〜近畿☆瀬戸内☆うまうま交響楽団 ♪

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zoom RSS 海の深さに似て・・・。

<<   作成日時 : 2009/01/09 23:02   >>

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 新年が始まってまだ一週間しかたっていないという話を、朝一番で話していたら、昨日夜遅くまでかかって手術介助をしていた後輩がぽつりと、

「・・・・・もう年末の気分です・・・」

 分る。

 分りすぎて深い言葉だ

 昨日の手術が全部終わったのは、日付が変わりそうになる一歩手前だったようです。スタッフも先生も頑張ったと思うけど、一番頑張ったのは患者さんかも知れません。何せ一滴の水も飲めず、一口の食べ物も食べられないまま一日を過ごしたんですから。何より辛いのは、これかも知れません。

 そんな昨日を終えて、今日も一日メッチャ忙しかったです。手術場の、とりわけモグラーずの「忙しい」って、ハンパないっすよ!まぁ、忙しい仕事なんて一杯あるよね。私達だけが大変な訳でもないですけどね。そんな中にも思いやりって必要です。一瞬の気遣い、さり気ないやさしさって、ジーンときます

 さて、充実した(?)一日の後、またまたブルーな時間がやってきましたとさ

 今年になって初めて、大好きな彼の人に逢いました 予定の仕事が終わり、ちょっと所用で残りの仕事をこなす為、病棟へ出ていたんです。手術場から病棟や外来へ、用事の為に出かけることは一杯あります。ただ、それが定時内という訳ではなく、大概仕事が終わった残業で しかも、中央材料室の滅菌に関する業務が多いです。
 病棟へ行くと、仕事でその病棟に居た彼の人に逢いました。向こうはまだ病棟で自分の仕事中。声はかけられないかなぁと思っていたので、姿を確認しつつ、お互い軽く無視状態。

 淋しいなぁ・・・こんな仕事するより(←いかんいかん!)、この人と話がしたいなぁ

 なんておこがましいことを考えていたんです。馬鹿ですよね、私も 自分の仕事はその後すぐ終わっていたけれど、向こうはまだ仕事中だし、周りにはスタッフがばたばたしているのに、お話がしたいだなんて  なんて自分勝手なんだろう・・・

 私は今まで、彼の人に出会ったとしても、周りに人が居て忙しそうにしていたり、場所柄話が出来そうにないとき等、私と彼が話をしているのがあまり歓迎されない状況では、声をかけずに居ましたし、声をかけることは憚られました。大概長く話をするのは、二人っきりのときです。お互い時間があって、のんびり話が出来、周りを気にしなくていいような時です。TPOを考えるのは、社会人として常識!と思っていたけれど、逢うのでさえままならない状態で、TPOを考えていたら、実際二人きりで話が出来る時間なんてホンの少ししかありません。

 今日も、周りのスタッフを考慮して、声をかけずじまいで病棟を出ようとしました。向こうも私には気づいているはずなのに、あえて何も言わず、お互い視線も合わさず・・・。

 でも、やっぱり少し淋しい。

 声が聞きたい。

 笑顔がみたい。

 何でもいいから、私がここに居るって気づいて欲しい。

 こっち向いてくれないかな・・・。

 振り返って、私を見つけてくれないかな。

 


 そんなの、期待しすぎだよね



 用事を終えて病棟を出ようとしたとき、まだ彼はそこに居ました。これを逃すと、またいつ会えるか分からない。会えたとしても、私と認めて顔を上げてくれることなんてない。私が一方的に彼を見るだけなんて事は、少し期待できるかもしれないけど、こんなに近くに居て声をかけれる状態になるなんて、もう一生ないかもしれない!

 意を決してUターン

 おずおずと近づいて、

「○○さん。」

 と声をかけました。近づいていった私に既に気づいていたようで、声をかける前に「ん?」と言った顔でこっちを見つめる彼。

「お久しぶりです。最近、どうですか?」

 あまりに久しぶりすぎて、声をかけるのも久しぶりすぎて、笑顔なくそっけなく尋ねる自分が腹立たしい。

「うん、お陰さまで。」

 彼はそう言って微かに微笑みました。それは笑みを作るというより浮かべる、という程度のごく軽いものでした。真っ直ぐに私を見る視線が、何故かとっても痛くて、思わず視線を逸らしてしまいました。

 その僅かな微笑で、言葉と裏腹にとても疲れているんだと分ります。いつも誰にでもそうなんだと思いますが、本当にまっすぐ瞳を見つめ返してくる彼です。だからこそ、その表情に疲れや遣る瀬無さ、何と言うか辛さのようなものまで見つけられてしまうんです。

 仕事、しんどいんだと思います。
 大変なんだと思います。

 たったそれだけの会話なのに、体調が悪い事も分ります。きっと何を聞いても平気だと言うんです。そういう人なんです。けど、本当は辛くってしんどいはずなんです。休みたいはずなんです。瞳はそう言ってるんです。分るのに、私は続く一言も二言も、言えずじまいで逃げるように帰って来ました。

「じゃあね、またね。」

 そう言って。 『また』なんてないのにね・・・

 逃げ帰りながら、本当だったら言ってあげたかった色んな言葉が次々頭を過ぎります。心の中で渦を巻いて、ぐるぐるぐるぐる回っています。きっと強がるだけだろう『大丈夫?』も、『疲れてない?』も、『頑張って』も、『いつでも話を聞くよ』って事も、『身体に気をつけて』も・・・・。

 伝えたい『何時でもあなたの味方だから。』

 何一つ伝えられないまま。言葉にも笑顔にも託せないまま、俯いてじゃあねと背を向ける私。彼の視線がこっちにないことが恐くて、振り返れなかった。
 何だか、普通の片思いの恋みたい。けど違うんだな 振り返っても、視線はないことが当たり前。彼の体調を気にするのも、気にかけてあげるのも、仕事の辛さを分ってあげるのも、気遣ってあげるのも、優しさで包むのも、私ではなく奥さんだもん。
 
 モグラーず巣穴に逃げ帰り呆然としていたら、会議から帰ってきた先輩が

「どしたの?」

 と。
 メールを打とうとして画面を開いたまま、どうしようかと迷っていた私。

「先輩・・・。こんなことがあったんですけど、メールを打ってもいいと思いますか?」

 先輩は事の成り行きを「うんうん。」と聞いてくれ、私の疑問に、こう言いました。

「そのメールを打って返事がないことに、耐えられる?」

 えっ・・・・

「この間からうまうまちゃん、彼にメール打っても何にも返事が返ってこないって、ずーーーっと悩んでるじゃん。
 辛いじゃん。毎日泣いてるじゃん。今打ったとしたら、また期待するよ?もしかして返事があるかもって・・・。それに、また耐えられるの?」


 痛いお言葉でした。

 ここ数ヶ月、メールに対しての返事が、いつも以上に間遠なんです。すぐに返事を返す様な間柄ではないと思っています。そう、割り切っているつもりです。私の出すメールも、返事が返ってくるような、返事を返さなければ成らないようなメールでは在りません。
 どうですか?こうですね。如何ですか?そう言った感じの事。必ず返事が必要な用事でもなければ、単なる季節の挨拶でもなく、友達のメールに似たような感覚。
 けれど、実際は期待してしまうんです。しているんです。愚かです。分っているんですが、返事がないことに落ち込んでいたりするんです。考えてみれば、返事を書くような関係ではないんです。あ、段々変な方向へ話が・・・

 先輩は言います。

「自分がうまうまちゃんの書く様な、こんなメールを貰ったら、社交辞令だとしても返事は書くよ。
 それに、彼にとってうまうまちゃんって、私は、単なる顔見知りっていうより、他の人より少し話が出来る人っていう立場だと思うんだ。そんな人にちゃんとメールを返さないって、おかしいよ。」


 仕事場の関係で、最近色々なところから「彼」に関する話を聞きます。聞いていると、やっぱり少し、私の持っている彼に対するイメージと、周りがみている彼という人物のイメージはどうも温度差があるんです。けどそれは、私が少しだけ彼と話しをよくする関係だと言う事だったり、彼が好きだと言う事だったりする欲目ではない気がします。
 私の前の彼と、みんなの前の彼って、違うんです。

「仕事は凄く良く出来る人なんだよ。だから、みんなが言う彼のイメージって、仕事が出来る人なら仕方ないって言うところがあるのは私も感じる。怒って当然のところで怒ってると思うし。」

 先輩は続けます。

「けどね、うまうまちゃん。彼は人間としてどうかと思うよ?」


 えっ!?


「人間関係の大事さが、分かっていないかもしれないよ?うまうまちゃんのそういう心づくしのメールに対して、何にも言ってこないのは、社会人としてどう?」

「単に迷惑なだけかもしれませんよ?何でか、私と居る時の彼は、皆が言うような彼ではないんです。優しくって、何でも出来て、傍にいると安心するくらい、守ってもらってるって気分になるし。。人間としてどうかといわれても、私は私の知ってる彼はそうだから、それでいいと思うんです。」

「んー、そういう風な関係のうまうまちゃんと彼を知ってるから、最近の彼のうまうまちゃんに対する態度をみていたら、あんまりにも酷いと思うのよ。」

 ・・・・そうですか・・・・・?

「どう考えてもねぇ・・・。」

 先輩はちょっと苦笑いになりながらいいました。

「この一年近く、曲がりなりにも彼という人物を少しずつ知ってきて、回りも彼という人をどんな人か評価し始めて、色んな噂とか耳に入ってくることとか、あるじゃん。いい事全然なかったりもする。それを総合的に考えていたら、


 何処をみたら彼を好きになれるのか分らないんだけど?


 一体、どこがいいの?



 
 ・・・・・はいっ!?




「だってそうじゃん。好きに成った時より、色んな彼を知ってきたわけじゃん。なのにまだ好きって、どうなん?」


 ・・・・・はい?



「この際、結婚してるとかそういうのは置いといて。好きに成った時は結婚してなかったんだし。」




 はい



「一体、どこがいいわけ?どう考えても、どこをとっても、



 彼が好きっていうことが分からない。」




 ・・・・・・・・・・・・・あい?



 この話題が、何故そこへ行くのか・・・・私は疑問ですけど?




「一年、うまうまちゃんと彼の事をみてきたし聞いてきたけど、人間としてなってないよ?」

 あの・・・・そこへ戻るんですか?

「仕事は出来るけど、うまうまちゃんに対して酷すぎると思う。」

 えっ!?

「何でまだ好きなの?こんな風にされながら、何で?」

 こんな風って・・・・

 言葉なく、俯く私でありました

「メールの返事が来ないってだけで、毎日毎日しんどくて泣いてるうまうまちゃんの気持ちを、彼が知らないで居るんだよ?分らないとしても、自分の態度でこんな風にうまうまちゃんのこと振り回してるんだよ?」

「・・それは、私がはっきり告白しないのも原因かと思いますけど。」

「そうだよね、それもあると思う。けどねぇ・・・何だか切ないよ。」

 ・・・・そういう、関係ですしね。
 先輩は一頻りそう言ったことを話し、言いました。

「メールを打つのは、いいと思う。でも返事を期待しちゃうでしょ?で、来なかったら辛いでしょ?大丈夫なの?」

 応えは、出来ませんでした。

「でも、メール、打ちたいんだよね?」

「・・・・今はそれしかないですから。」

「だったら、ちゃんと最後は疑問文で終わるんだよ?『○○ですか?』とか、『どうですか?』とか。質問して終わると、返ってくるかもしれないよ。」

 思わず私は笑って見せました。

「それでも返ってこなかったら、また落ち込むんでしょうね。」

「だったら、辞めとく?」

「もう一回、考えます。」

 


 メールって、誰が考えたの?

 結構、辛い道具です。



「逢って話をするのが一番何だけど・・・。」

「周りに人が居たり、仕事場だったら声がかけられません。」

「そうよね、うまうまちゃんはそう言う事気にする人だもんね。」

「けど、周りに人が居るから、TOP的に駄目だと感じるから声をかけないで居るって言うのに、彼は気づいてるんですかね?」

「そりゃ、分ってると思うよ。だって二人のときはちゃんと話するんでしょ?周りに人が居るから話しかけづらいんだって、分ってくれてると思うよ?」

 何気に先輩も、彼の味方です

 ありがとう

 

 こんな感じのうまうまです。段々臆病になっていく、段々失速していく自分が分ります。もう少しで扉を閉じてしまいそうな殻に篭りそうで、恐いんです。

 また、恋が辛くなる。

 また、人が怖くなる。

 彼のせいじゃないのに、彼を好きに成ってしまった自分が憎らしい。



 それ以上に、彼の背中が遠い・・・



 出あった時は、お互い一人きりだった。
 好きになってから、彼は彼女を選び、
 抜け出せなくなって、彼は彼女と一緒になった。

 

 こんなに辛いのは、誰のせいでもない。
 
 こんなに辛いのは、私だけじゃない。




 でも、今日は、今日だけは・・・・

 会えたことも声を聞けた事も、しんどくてもホンの微かに微笑んでくれた事も、全て幸せに感じて眠ろう
 あの人が今日のあの一瞬だけでも、「私がここに居る」って事に気付いてくれたってことだから。

 それで明日も、生きていける

 メールの返事や、そっけない態度や、そんなことに一喜一憂して泣いたり喚いたり、しんどくても辛くても。



 毎晩、涙が零れても



 いつかきっと、そんな夜を、恨み言のように笑って彼に話そう。

「あなたを愛して、私は誰よりも幸せで、誰よりも不幸だった。」

 と、笑い話にして言おう。その時思わず涙が零れても、「変だね」って笑い飛ばしていける。
 何より彼に伝えたいのは、きっと恨み言でも大好きって言葉でもない。



「あなたが誰よりも、何よりも、大事で大切でした。」

 

 この世界の残らず誰しもが不幸になるとしても、
 世の中でただ一人、あなたの幸せだけを祈ってあげたい。

 

 メールが来ないことなんて、たいしたことじゃない。
 それで彼が幸せなら、それでいい。



 「人魚姫」なら、そう思うかな。

 無償の愛って、何にも求めないけれど、なにものにも変えられないないってことだったりする。

 足の生えた人魚姫。
 声をなくした、地上の人魚。

 彼女は、幸せだったのかな・・・

 もっと生きたかったんじゃないのかな・・・

 王子様の傍に、いたかったんじゃないのかな・・・・



        ねぇ、あなたの声を、聞かせて

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
久々にブログを拝見させてもらいましたが・・
きつい言葉かもしれないので、先に謝りますね。
しかし・・「不倫」ということですか?
それは絶対に間違っていますよ。皆が傷つきますよ。
仮に私が「彼の人」ならガツンとかますと思います。その人は社会人として云々よりも、優しい人なのかも知れませんね。まあ、詳細は分かりませんが。
恋愛は感情的な問題だからコントロールが難しい面もありますが、不幸な結末は避けて、次の縁を探し始めた方が良いと思います。残酷な言い方ですが、根本的に間違っています。

翻訳者
2009/01/11 23:52
 翻訳者さん、ご指摘の事はずーっと私の気持ちの中に在ります。好きに成った時は、彼はまだ独り身でした。今は「不倫」というより、勝手な恋慕ということで、まだ私以外の人が不幸にはなっていない状況。
 ずーっと、諦めようとしてます。仰るように、間違ってますから。言い訳みたいに聞こえるかもしれませんが、まだ「不倫」ではありませんよ。独りよがりのことですから…。

 翻訳者さんにがつんとかまされたら恐いんですよね。彼が優しい人といわれるのも頷けますが、その優しさに甘えている自分がよくないのは分ってます。ちゃんとしなくてはいけませんね。

 因みにホントに言いますが、私が勝手に見ているだけなんですよ。そうしようと心に決めて、諦められる、忘れられるなら、とっくにそうしてます。でも、まだ自信がありません。いつもいつも、「もう辞めよう」って思っているのに、駄目なんです…。

 今は、兎に角、自分以外を傷つけないように、気をつけてます。
 翻訳者さんの真っ直ぐなトコ、今の私からは凄く羨ましいです。お騒がせしてます…すいません。
うまうま
2009/01/12 21:03
偉そうな説教をしてごめんなさい。自分のコメントを読み直してうんざりしました。
心を大きく持って、応援していたので・・。
しかし、「片想い」って単発では終わらないんですかね。憶えているかどうか知りませんが、私の学生時代に私を好きになってくれた稀有な存在・・。そして私の片想い。そしてうまうまさん・・。繰り返すんですかね。
昨年末に彼女が結婚したことを知りました。嬉しかった・・いや、正直に言うと、寂しかった。私の妹と彼女は同業者で知り合いなんですが、年末に妹と彼女が会った際に彼女は私の近況を心配してくれていたようです。研究をやめて忽然と消えた私の近況をそっと訊いてきたらしいです。嬉しいものです。ただ不思議なのは、私の絶好調を聞いて特に喜ばなかったらしいです。私の妄想ですが、彼女は、私の幸せに彼女自身の存在が必要であるといまだに思っているのかな・・なんて・・。
私も分かりますが、悩んでいる時は辛いです。でも、時間が経てば良い思い出になると思います。ただ、その条件として、傷つく人を作ってはいけないと思います。
翻訳者
2009/01/13 23:41
 大切な人の幸せに少しでもいいから関与したいと思うのは、当然の事。そこに「好き」という感情があるかどうかは分からないですけど、自分にとって大事な人は、何時までたっても大事な人です。
 過去に好きだった人、今好きな人、尊敬できる人…「大事」って言葉に含まれる感情って、一杯あります。

 時間が経てば…その言葉は色んな人から慰めとして聞きました。自虐的で凹みまくっていた時は、「そんなの嘘!」「じゃあいつまで!?」と食って掛かっていましたが、もうそれしかないんだなとも最近は思います。

 「幸せ」って、人それぞれですよね。感じ方次第です。嬉しかった反面淋しかったという翻訳者さんの気持ち、本当に共感できます。その幸せに少しでも自分が関与したかった…そう感じませんでしたか?
 翻訳者さんにとってもその彼女は、今でも大事な人なんですね。
うまうま
2009/01/16 22:12

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