〜近畿☆瀬戸内☆うまうま交響楽団 ♪

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zoom RSS 歩こう、歩こう!

<<   作成日時 : 2009/03/01 21:56   >>

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 前へ!


 というのが、今日のお話です。3月ですね 桜の蕾がまた少しふっくらしてきました。乗馬クラブの桜も、病院の桜も、咲き乱れるその瞬間を心待ちにしているようで、木の中に眠っていた勢いまでも感じさせてくれています。
 3月といえば、今日は公立高校の卒業式のはず。

 別れと旅立ち

 懐かしく思い出す自分の事ですが、「卒業」には哀しさも切なさもあったけれど、もっと大きな希望とか夢とか、そう言ったものがいっぱい含まれていましたよね。

 大人になって、「別れ」には別の色んな意味が含まれている事にも気づきます。

 別れの後の出会いもあるけれど、その「別れ」の中にどれ程の「別離」という言葉に象徴されるものが含まれているか

 いえ・・ただ、大人になって、淋しく切なく哀しく、そしてやりきれない「別れ」ばかりを経験しているなと思う私であります。

                          

 なんだか淋しい始まりになってしまいましたが、そうですね。
 3月です。「別れ」です。もういっか

 それでも前へ歩こうという話なんでした、今日は

 話したいことは二つあります
 勿論、2月末に参戦したポルノグラフィティ10th live circuit「Royal Straight Flush」の事と・・・・

 今日のカドリール競技会の事!!!

 ポルノのライブはネタバレしてはいけないので、いつものように印象的な曖昧表現で行かせていただきますので、ちょっと後回しにさせていただいて

 今日の最大級のビックリ!です。

 乗馬クラブで、カドリールの競技会がありました 6チームが揃い、それぞれの演技発表会を行い、採点して競技すると言うもの!毎回出場している割にはいつも賞というものに全く縁がなかった私のいるチーム。
 それがこのたび、新しいカドリール指導員を迎えて一月から新生チームとして再スタートを切った話はいつぞやしましたよね。今回も懲りずに参戦したわけです!!!!

 ・・・・まじビックリ、勝っちゃった

 
画像


 全チームの演技が終了して審査発表を行っている際、私達は「関係ないやー」と思ってて、真面目に聞いてなかったんですよね メンバーのほとんどんが帰っていたし。
 練習の間は全然上手く行かなくて、今日午前中にも一応レッスンがあったのはいいんですが、今まで6人で演技していたけど、急遽本番当日になって8人へ人数アップ なんという無謀な挑戦!けど、私が今までのチームで一緒に演技していた人達だったので、私的には全く問題なしで、逆にあわせやすいくらい 8人揃って午前中のレッスンをしたら、

 あらまぁ!いつもより揃ってるじゃん!

 と言う事で、結構いい気分で本番に入っていくことが出来たんです。指導員も「即席経路にしては上手く行ってる方かな。」といいつつ、苦笑い。

 あら、でも勝っちゃったわ

「優勝は・・・・」

 私達のチーム名が呼ばれた途端、
 
 メンバー目が点

「・・・・はい?」

 一斉に聞き返す私達。

「・・・・・そちら。」


「・・・ええええっ!!!!!????」


 既に私達のチームの先頭を仕切っていたリーダーさんは帰宅済み。(おいおい) 慌てて近くにいたご年配のお仲間さんを前へ押しやっての表彰式でした。
 平の私達、「・・・・な・・・なんで?」という感じ。壁に寄りかかって表彰式の進行を聞いていた私達で、慌てて居直りました。
 
 という訳で、初めての優勝を飾らせていただきました〜〜〜!!!!

 それに対し、担当指導員の一言。

「僕は来てまだ一ヶ月しか経っていなくて・・・・僕のチームという感じではなかったんですが・・・・」

 ・・・・じゃ、誰のチームだかっ!? メンバー、顔を見合わせて苦笑いでした。
 この指導員、無邪気な顔でさらっときつい事を言ったりします。関西弁であはは〜ととぼけられれば、こっちも力がぬけますわ。
 
 今度の競技会も、頑張れそうです。

                          

 日曜日、朝っぱらからこうして乗馬に行っていたうまうまですが、前日の土曜日は勿論、ポルノグラフィティのライブに広島まで遠征していたのです。遠征ったって、同じ県内なんですけど

 閉演してから新幹線で帰ってくるのは結構しんどいかなと思っていたので、私は自分の車を出して、姉を乗せて広島へ向かった訳です。 しかも、その土曜日の午前中もまた乗馬クラブへ行っていたので、この金・土・日で私の車は600`以上走っています。なんちゅうこと・・・・

 土曜日の乗馬学校が終わって速攻家へ戻り、慌てて支度してお昼過ぎに姉と広島へ向かいました。岡山方面へは結構高速道路を利用しますが、広島方面へは久しぶりです。東京へ行く為に本郷まで(広島空港)出かけたくらいです。本郷以降は実は初めて
 ナビを起動させて、それと共に姉をアドバイザーにして広島市内へ。不思議な事に広島サンプラザホールを目的地にしていたにもかかわらず、最寄のインターではなく広島市街地へ近いインターで降りることになってしまい、市内のあの、くそ人通りの多い紙屋町や八丁堀や、そんなこんなところを路面電車と戦いながら走り抜けるしかなかったわけです

 私達は路面電車と走る事がない生活なので、共存ルールがイマイチ だからどうしても「戦い」に成ってしまう訳です。隣で何故かはらはらしながら乗っている姉に、

「何があっても右折はせん!!!
 
 と、固く意地を見せました。
 右折するには、路面電車の線路を横切らなきゃいけんのんじゃもん。苦痛じゃ。

 広島で遊ぶという選択肢はもともとなく、とりあえず会場がはじめてのところなので、駐車場があるかとか混雑しそうかと言う事を確認する為に、広島サンプラザホールへ直行した訳です。太田川の川沿いを走り、

「芦田川より全然綺麗!」

 と歓声を上げつつ、スポーツセンターを横目に、アルパークへ。その手前に、広島サンプラザ
 私は広島県人だけど広島人ではないので、広島サンプラザと広島サンプラザホールが繋がらずナビにも「ホール」がぬけてるんですよ。ホテルなのかなぁ・・・って、そういうところからもう分らん

 兎に角、サンプラザという名前を見つけてほっとして、お昼ごはんをのんびり食べていたら、一緒に参戦予定の仕事場の同僚を迎えに行く時間になり、慌ててまた広島市街地へと戻る羽目に。同僚2人は朝から広島を散策中。車で行く私が市街地で拾う約束になっていたのです。

 聞くに耐えない辛い大変な苦労を重ねて仕事場の先輩・後輩を拾い、再びサンプラザホールへ戻り、結構空いていた駐車場へも難なく止めることができました。ラッキー!!!!
 既に会場には沢山の人が溢れていて。なのにグッズは結構すんなり買え、時間が余る余る アルパークでお茶しながら、私達姉妹と後輩・先輩でおしゃべりです。歳が近いせいもあるし、先輩達もあんまり固くならずに話ししてくれるので、一安心。

 今回、私がファンクラブ先行で取れたチケットは、実はスタンド席。ファンクラブでスタンド!?と思って、結構落ち込んでいたんだけど、会場に入ったら意外と狭い事もあって、スタンドからでも十分!

 しーかーもーーー!!!!!!

 私達はスタンド、2列目。2列目といっても、前から2列目であって、ステージ側から数えると大分後ろになります。でも、これが効を奏しているのです!

 晴一くん側だし

 ステージに近くないので、ステージ丸見えだし

 昭仁くんはもうしっかりガン見出来るし

 コンタクトレンズ入れたら表情までばっちり



 その上!!!!!!


 晴一くんが何時もこっち見てるみたいな錯角に陥る位置!!!!!

 美味しすぎる!

 私も見つめ続けるわっ!


 ・・・・何と表現していいのか分からないんですが、本当に晴一くんの表情を確認できる位置だったんですよ ギター弾く為に下を向いていても、肌色しっかりキャッチ!演奏中に口ずさんでいるその唇の動きまで見える!スタンドから!
 しかも、ずーっとこっち向いててくれてるし (←あくまでもそう感じられる錯覚。)

 幸せだ・・・・

 広島だけなのか、何故かステージが真ん中へ集中していて、晴一くんの位置と昭仁くんの位置が近いんですよ。だから、二人のパフォーマンスをいっぺんに視野に入れることができ、とってもお得!スタンドって以外に楽しいかも!野球の外野席が楽しいのと同じです。スタンドは斜めになっているので、前の人は全然気にならないし

 会場はちょっと狭い感じでしたが、ライブはでっかかったです

 今まで見た中で、一番素敵で一番凄くて、一番いいライブでした。

 始まりから何だか印象的で、ライブのイントロから本編の開始までもが魅せ所で、一曲目が始まって二人の姿を確認した途端、

 ぼたぼたっ・・・・

 涙が零れました 感極まるという感じです。こんなライブのイントロ、初めて!!!!
 もう何が何だか兎に角感動して、一曲目はずーっと泣きながら聞いていました。ぽろぽろという感じじゃなくて、本当にぼたぼた涙が落ちていくんです。一緒にコンタクトレンズが落ちたかと思った・・・・

 あんまりにも凄くって、素敵で感動的で、嬉しくて嬉しくて、





 覚えてません。





 すいませんが。
 
 記憶喪失です



 いや、ほんまに
 帰りの車の中で、寝入ってしまった後輩と先輩を尻目に、私達姉妹はポルノグラフィティの曲を聞きながら

「これやったなぁ!」

「あぁ、やったやった!」

「これ、歌詞間違えとったよな。」

「ぐちゃぐちゃじゃった。」

 と言い合うけど、そういった断片的な思い出しかないんよね・・・。
 あとはもう、凄かった、良かった!っていう一般的な話だけ。あーあ、駄目じゃ

 淡路のライブが初めてだったうちの姉、本格的なポルノの「これがライブ!」というライブを体験して、少々ぐったりの様子でした。熱かった 凄い熱気で、ジーンズまで沁みるほど汗だく。汗かいてないところなんかない位。omcの石川最終公演を思い出したけど、考えればあれ以上に熱かった

 にしても、スタンドからの眺めは最高です アリーナのみんなの動きが圧巻 きっとポルノの二人も感じないくらいの凄さを見ました。一体感って、こう言う事なんだー!と、本当にぞくぞくしました。向い側のスタンドもアリーナの動きも一望でき、みんなが同じ振りを一斉にしたり、昭仁くんの動きと連動したりしているのがとても良く見え、もう一つのステージを見てる気がしました。
 二人のいるステージと、アリーナというステージ。鳥肌が立ちます アリーナで見ていた人には絶対見ることの出来ない、スタンド席だけの特別な光景でしょうね。その一体感に拍手!!!!負けじと私も飛びました

 ライブの間中、魅せてくれます
 今までのライブはなんだったんだ!?という位。

 私的にはポルノらしくてポルノらしくないライブです。
 見るべきところがいっぱいあって、見せるところがいっぱいあって、それも同時にいっぱい!!!!

 あぁ!!! 今私はどこを見るべきなんだろう!!!
 という、もどかしさでいっぱいで、そのもどかしさがドキドキになって、ドキドキが高じて飛び跳ねて!
 一回じゃ、見れない!

 一日では全部回れないディズニーランドのよう!

 まだ見たい、もっと見たい!


 この感覚、行った方は分ると思います。凄いライブだからもう一回見たいというのではないんです。それも確実あるけど、一曲の中に見るべきところがいっぱいあって、本当にディズニーランドのアトラクションのようで、あっちもこっちも!振り返ればここも!! こんな魅せ方、初めてです
  曲が終わるのが本当に残念で成りません。これから行く方は、この気持ちがきっと分ってもらえるところがあるはずです!お楽しみに!



 ライブが、変わった気がします。淡路でも思ったけれど、魅せ方が変わってきたような気がします。ライブのプランナーである晴一くんの考え方が変わってきてるのか、わざとなのか、そうしたことはきっとライブ終了後に聞くことが出来るんでしょうが。

 見て、感じてください 本当にポルノグラフィティの「何か」は、確実に彩を変えてきています。ただ単にライブで爆発して馬鹿になって騒ぐだけではなく、音楽を聞き一体感を得るだけでなく、そこにある「何か」。漠然とした感じだけれど、数少ない私の参戦暦を辿って行くだけでも、その変化を感じる事が出来るライブです。
 それはどこか、ポルノグラフィティが身近な存在だった今までを抜けて、「アーティスト」としてステージを作り上げる、別の世界へ上り詰めてしまったような淋しさでもあったりします。今までのポルノグラフィティにあった「ちょっと田舎から出てきた好青年が頑張ってるバンド」という感じから、本格的にアーティストとして評論家や批評家が語るようになった「本物の風格」を纏ったバンドへの変化なのかもしれませんね。 
 
 ポルノグラフィティが今まで「身近」であったことの方が奇跡なのかもしれませんが、それがチーム・ポルノグラフィティの魅力でもあったんだし、それはなくさないで欲しいけれど、そうは行かない周りの「認識」
 認められてきたという感じです。そうした専門家の評価が、次第に私達から生身として感じられる彼らの存在を遠くさせてしまうんでしょう。私達が「ポルノグラフィティだから良い」と盲目的になっていた部分を、切り捨ててしまうところがあるんです。

 けれどそこが、やっと「音楽勝負」のスタートライン。
 「ポルノグラフィティの」曲というところから、「楽曲」としての評価へ移るんです。


 ポルノグラフィティは、部活バンドから卒業ですね。きっともうずっと前に卒業していたはずなんでしょうけど ファンの間のぬるま湯からも卒業10年目にしてそう思う私であります。

 晴一くんは言いました。
 淡路の時も、fcuwの時も、同じことを言っていたと思います。

「君達がいるから僕らがいる。」

 逆もまた然り
 「ポルノがあるから自分が居る」と言ってもらえるように頑張るといっていたけど、実はとっくにそうなっている事に気付いてない、ギタリストさん
 私達がいるからポルノがある。でも、ポルノグラフィティがあるから、私達がいる。どちらも当然。どちらも命題。

 鶏が先か卵が先かって事よね!

 ポルノとファンとは・・・・・やっぱりポルノが先か!?

 でも需要がないとポルノはデビューできんかったわけで・・・・

 でもバンドを組んでなければポルノもなかったわけで・・・

 まぁ、元を正せば二人が生まれてなければポルノグラフィティはなかったって事で!


 今のポルノに感謝するなら、生まれてきてくれた事に感謝すべきだな
 
 それは結局、誰しも同じで

   ・・・・何だか堂々巡りの哲学論になってきたけど。

 兎に角兎に角、ライブはロマンチックで、感動的で、一遍の映画のようで、それでも世界中のお祭り全部あわせたくらい楽しくて、馬鹿騒ぎで


 何より、涙が零れて止まらないほど、


         愛おしいものでした。
  

         
                     
 
 ライブで泣いたのは、初めてです。始り以外にも何度も何度も、声を上げて泣きたい所がいっぱいありました。胸につまって、泣きながら手を叩き、泣きながら笑いました。

 ギターを弾きながら口ずさむ晴一くんの無邪気さ、昭仁くんの様子を伺うように、ちらりと自分の右手側を見やるときの優しさ、MCのどこで切り込もうか耳を澄ましながら構えている、ちょっと意地悪げな微笑み。
 一生懸命言葉を繰りながら、自分の一番言いたかった事へどうやってもたどり着けそうにないのに強引に話を持っていく昭仁くんの話術の冴え、息を切らしながら最後、一気に畳み掛けた最後の曲への思い、会場を煽る自信満々のパフォーマンス。

 ポルノグラフィティだなぁと思い、昭仁くんだなぁと思い、晴一くんだなぁと思い・・・。

 でもどこか今まで知っていたものと違う。

 それが、とても嬉しくて

 上手く言えないけれど。

 「らしさ」を残して進化する、「らしさ」のまま「らしさ」を突破する。

 その力の源は、どこにあるんだろう?

 どんなに大きな声で叫んでも、どんなに高く飛んでも、どんなに強く手を叩いても、もっと別の大きな力が彼らには働いていて、私達のあずかり知らぬところでその力によって変わり続けていく彼らをこうして見守るだけなのかな。大きくなるって、こう言う事なのかな。そう思ったりして・・・。

 けれど、大きな流れを作り出しているはずの水一滴も、その力の強さを自分では知らないはずで。だとしたらこの手拍子の音一つにも、彼らの言う「真実」が隠れているのかもしれないな・・・なんて考え直したりして・・・。

 色んなことを考えながら聞きました。彼らの力の源は、きっと彼らも笑って教えてくれないに違いありません。それが未知の場所であるからこそ、まだまだ先へ行けるのかもしれませんしね

 とても素敵だったのは、ライブ自体。
 そのライブを盛り上げる全てのものが矢張り素敵でした。

 ピンスポットの一直線の光も、ステージから放たれる光も スタンドから見た照明の変化は、本当にプロの技でした。きっと私達観客だけでなく、ステージにいる二人もサポートメンバーさんも楽しんだはず。今にも掴めそうな位の光の饗宴。まるでアリーナの上に道が出来たような錯覚を起こしそうなほどの照明。レーザー光線の間を、音符が飛んでいきそう。
 会場全部をキャンパスにした、光の絵画のようでした。それは、私がスタンドにいたからこそ見れたもの。一身にステージに注ぐみんなの視線に逆らうように、会場の壁面を利用した光のステージに魅入られていました。「ポルノグラフィティのライブは照明が見所」とは、私の持論。流石にさすがに、今回も素敵でした
 ギターが照明に光るたび、壁面へその光が反射する様子一つにもどきりとしてしまう。晴一くんのウォレット・チェーンの輝きが、眩しいほど見えた場所でした。

 真っ直ぐに昭仁くんへ注がれる一本の光の筋は、本当に素敵です。

 その場所が、彼らの生きる場所。

 諦めないで良かったね・・・

                         

 会場を後にして、五日市インターから一路自宅へ 会場周辺は混雑するかと思い覚悟してましたが、意外とすんなりと車も出す事ができ、あっけないほどスムーズに帰ってきました。後輩・先輩を送り届けて、自宅に付いたのが23時。思ったより早くてビックリです
 
 そして翌日の為に、早々に布団に入る・・・・

 けれど眠れないうまうまでありました




 こんなライブの後に、寝れるかいな!!!!!



 この疲れ具合が、意外にも乗馬には良かったのかもしれません。

 もしも私が自分の馬を持つことになったら、絶対名前は「ハル」にするって、決めました。
 漢字一文字で「晴」。

     子供の話しじゃなくてごめん

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