〜近畿☆瀬戸内☆うまうま交響楽団 ♪

アクセスカウンタ

zoom RSS girl's talk?

<<   作成日時 : 2011/01/25 23:46   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 日常生活って、仕事を離れているとなんてすばらしいんでしょう!!!
 わんことまったりして、朝寝坊して、テレビ見て!!!!


 帰省中の私って、言葉にするとなんて怠惰なんだろう・・・

                    

 というわけで、パソコンが使えなかったわけではないんだけど更新していなかったうまうまさんの5日間、実は帰省していたのです。まぁ、良く帰ること!というのも、発表会が迫ってきているお琴のお稽古に帰っていました。

「お琴なんて、帰ってきたときにちょろっと弾けばいいのよ〜。」
 
 などと物申す不思議な私の師匠。 けれどその私の都合を知っている癖に、結構スパルタ指導をしてくるのです。以前のように違ったら何度も繰り返しって感じではなく、最近では私がその指導の速さについていけなくなり、途中棄権しそうになるほど。 毎週稽古があるわけではないので、時間もみっちり4時間。昔のように45分お稽古、45分お茶ではなく。

 終わった帰りの車の中で、タメイキが・・・。

 もともと弾けない落ちこぼれの私なんですが、このたび妹弟子が2名ほど出来まして、お師匠さんも姉弟子としての面目をたたせてやろうと必死なのです。といっても私はそんなもの全然ないので、指はついていかないわ、メロディがめちゃくちゃになるわ、拍が取れないわで、てんてこ舞いでした。
 しかも、3曲も!!!! ページ数が多く、一曲10分以上。そりゃ、オーケストラとかではもっと長い曲は当然でしょうが、体力勝負のお琴です。弾いても弾いても終わらない!!!!!という、ちょっとした拷問のような曲です。

 こんなんで大丈夫なんか?と笑い誤魔化して居ると、

「まぁ、一人で弾くんじゃないし。」

 皆、笑い上戸の社中です。しかし、こんな私に免許を取らせようとする師匠もよく分からん。
 明らかに無理でしょ?

                     

 お琴のお稽古にかこつけて、お休み全部を帰省してすごしました。元の仕事場のお仲間さんと集まり、ご飯を食べながらファミレスで7時間以上おしゃべりしたり、日曜日に久しぶりに両親とお出かけしたり、月曜日はわんこと格闘してシャンプーしたりと、結構内容濃い帰省です。だけどやれていない事もあって、次の月に繰りこしってのも。

 以前の仕事場の同僚とは、私が転職して会うのは2回目です。メールも時々していたせいか、全然懐かしいとも思わず、毎日の続きみたいな感じでびっくりです。

「久しぶり‐、元気?」

 という言葉よりも、

「お互い仕事忙しいねー。」

 と発してしまうのでございます。
 いつもの顔、いつもの笑顔、いつもの笑い声という感じで、近畿にいると転職して何か月何か月と指折り数えていたのに、こうして元の同僚と会うと転職して6か月以上たつとは思えず、まるで昨日まで同じところで働いていて単なるローテーションのような気分です。
 広島弁全開でしゃべるのも、すっきりーーー!!!!! 気が付いたら周りはみんな広島弁!!!!! 当然なんだけど、ちょっとニヤニヤしてしまう私です。関西弁になかなか慣れないもんなぁ。

 元の仕事場は、相変わらずと言ったところです。集まってくれた後輩も先輩も、それぞれ別の部署なので、それぞれの部署での様子をいろいろ聞きました。私も勝手知ったる何とやら、外に出てみてこうすればいいのに、ああすればいいのに、と思うことはいっぱいです。中にいる看護部長は知ってか知らずか、部署部署の問題点には改善策を見いだせずのよう。看護師不足もそうとうなもので、辞めていく人たちの顔ぶれも凄いし、反面来年度の採用がほとんど決まっていないというのも驚き。 (一月終わりやで!?)

 忙しさをベースにした人材のペラペラ化。新人が入っても指導する人がいないし、忙しい中でも指導できる人たちはみんな辞めているし。でもその忙しさも、よくよく聞いていたら「なんだ、そんなこと?」という事だったりするんだけど、当の本人は必死だったりする。外から見るってこういう事なんだなぁと思ったりします。
 私は現在第三者の立場なのであれやこれやと言えますが、実際の現場ではなかなかうまいこと行かないのが現実。それこそ、理想と現実の世界です。看護に限らずどこもこうなんだろうけど、皆が皆視野が狭くなっていたり、忙殺されて何も聞こえていない状態だったりと、いわば悪循環です。若者が辞めていくのを少しは食い止めたかと思えたら、私の後にもベテランと言われる人たちが次々と辞めて行ったそうで、平均年齢がどんどん若返っているようです。

 病棟の悲惨な状態をよそに、手術室は結構落ち着いているのかと思いきや、人が足りないのは確か。先生の数に対してオペ件数があり、その数に対しての看護師が足りないという事らしく、技能の問題で器械だしにつける看護師が激減しているようです。おかげで、外回り看護は器械だしのできない若者がすることになり、器械だしにはベテランが付くという感じで、一人が同じ術式の器械だしに何回もつく羽目になっているようです。(普通は人を変えながら、技量の向上と勉強も兼ねたり、デビューしたりする。指導する余裕がないからデビューできないみたい)

 うちの病院はオペに対して科の専門的な配分をしていないので、誰しもが外科につき、誰しもが整形外科につくので、その器械だし技量を持っている人が偏ってしまうと、結局下の子が技能を獲得するまで、ベテランにのしかかってくるという事なのです。

 まぁ、ベテランが何度も何度も器械だしをせざるを得ないのもしんどいですが、外回りを若者に頼み切ってしまうのも怖い・・・。
 私の持論として(一般的にそうなんだろうけど) 、器械だしより外回りの方が大変で重要で大切なこと。それをよく分かっていない新人が任されるというのも、かなり本人も辛いだろうし、見ている周りもハラハラしていることでしょう。
 何かあったらでは済まされないのがオペ室です。

「うまうまちゃん、帰って来ない?」

 オペ室の先輩が誘惑。

「え?まだ一年もたってませんよ。こんなで帰ったら何しにいったんって思われますよ。」

「そんなことないよ。うまうまちゃんだったら諸手で歓迎じゃわ。」

「・・・私、もしもとの病院に帰ったとしたらやっぱりオペ室なん?」

「え?病棟でたいの?あ、多分無理。師長さんが引っ張ってくるじゃろうけぇ。」

「…私もそんな気がする。」

 オペ室の師長さんって人はは大概どこの病院もそうでしょうが、物凄い溌剌とはきはきとした人です。元の職場のような小さな組織の看護部でも結構ガンガン言ってくれる人なので、スタッフの時には何か文句や支障があれば師長さんに泣きついたものです。それ程バイタリティのある人。私の事もそんなこんなでかわいがってくれていたので、多分『戻ります〜』てなことになると一発で『じゃあオペ室へ。』となるのは確か。人は足りていないんだし。

「オペ室でもいいんだけど、給料がねぇ…」

「確かに。」

 躓くところは大きいです。
                  
 病院の事も、こっちの病院の事も、近況や状況を面白おかしく話して、プライベートを話して、愚痴を言って展望を話して、何を話したかなんて数えきれないほど7時間、とっぷり話し込んでいました。ご飯とデザートとドリンクバーで。

 一緒にコンパに行っていた後輩にも彼氏ができ、
 「何もできない」と言って泣いていた2年前のちびモグラちゃんが結婚することになり、
 10年来親しくさせてもらっていた先輩が病院を去り、
 術野でぼんやりする度、筋鈎を押し付けた研修医の僕は今年度で病院を変わる。
 やたらと明るく心臓病を話してくれた新藤先生は彼女と破局旅行に行ったらしいし、
 私の指をオペした大御所A先生は、最近髪を染めたようだし、
 一つ下の後輩はどうやら主任コースまっしぐら。

 私は何にも変わらない気がするのに、周りはどんどん変わっていくんだなぁ。私が単に立ち止まってしまっているのかな…。前へ進むつもりで転職したのに、一生懸命毎日過ごしていたと思っていたのに、何だか一生懸命足踏みしてただけなのかな。
 大きな流れの中に取り残されたような感じです。ポツンとひとり、亡くなったわけではないのに、私の中でいつまでも元の職場は2010年の6月のままだけれど、周りの時間はどんどん過ぎて、2011年の1月。私の知らない6か月が病院にはあって、病院には分からない私の6か月もあって。

 それを何気なくさりげなく、一言二言で理解してくれるのが、同僚だったりする。同じ仕事に付いてるという強みもあるのかもしれない。分かって欲しい、辛いことも楽しいことも、分かって欲しかった色んな事も、さらりと言葉にして笑っていられたりする。

 いつまでもそうしていられたらいいのにねぇ…。

 
                     

 日曜日、両親が出かけるというので、ついていきました。毎週土日には二人でどこかへお出かけするのが習慣になっているうちの両親。私が家にいる時は大抵誘われるのですが、転職前までは呼び出し当番があったり、乗馬に行っていたりと一人で行動することが多く中々一緒することもなかったのですが、帰省中の事ですし時間もあったし久々ですしで、お供してきました。

 最近、瀬戸内の島を巡るのが好きなのか、母が選んだのは今治にあるタオル博物館でした。私は以前にも何度か行ってるし、両親もこれまでに何度か足を運んでいるよう。お土産もいろいろ貰っていた気がします。だから取り立ててあれを見よう、これを見ようと期待するものはなかったのですが、行ってみたら


 ムーミンがいる〜〜〜〜♪



 以前はタオルの動物園だった常設展の展示物が、ムーミンに変わっていたのです!!!!! タオルで作ったどでかムーミンたちが、ショーケースに何体もでーんでーんと並んでいて、めっちゃ可愛かったです〜〜〜!!!!
 ムーミン自体はデカすぎて目がどこにあるのかもわからないほど見上げていたんですが、その展示のほとんどがタオルでできていて、なんかふわふわ〜〜。展望室には片寄せあうムーミンとフローレン。べたべた触りまくってきました。(←意味はないけど)

 タオルの織り込まれたムーミンの絵の一部や、ムーミンの人形、絵本、あらすじや誕生までの話や、結構いろいろ展示していました。最後のあたり、タオル地にムーミンの絵本の一部をプリントしたでっかいタオルが可愛いんだなぁ。
 見応えと言えば、美術館などの展示には劣るけど、少し身近で可愛らしい展示でした。ミュージアムショップではムーミンのタオルもいっぱいあって、思わずいろいろ物色です。

 その帰りに尾道に寄って、冷たい海風の吹く中「からさわ」のアイスを3人でほおばり、尾道帆布を見、商店街をぶらぶらして帰ってきました。

 なんという事のない休日の一日ですが、久しぶりにのんびりしたという感じです。

 次の日の月曜日は、わんこと1時間大格闘(K1並み)のシャンプー。大抵帰省のときの日課ですが、回を重ねるごとにわんこの抵抗と私の攻防もヒートアップ。今回は兎に角お互い怪我がなかったのが不思議なほど。帰省してまた病院にお世話になるところでした。こんなんじゃ、来月帰った時はどうなる事やら…何か秘密兵器を考えないといけません。
 そんなわけで、流石にわんこも私も昼からぐったり。残りを寝て過ごしたようなもんです。夕方の散歩の時、わんこの歩行はへろへろでした。

 日数的には久しぶりに長く休みが重なってラッキーでしたが、めっちゃ忙しかった。まったりしたなぁ〜と思いながらも、もっとやることいっぱいあったんだったーーー!!!と、後から気づくO型の私。

 その時間をぬって、初の白髪染めに行ってきましたことよ♪
 元同僚とのおしゃべりでも、『白髪が酷くなった。』という話になり、どう見てもグレーの縞々になっている私の頭が悲惨との結果。今の職場でも「私も凄いけどうまうまちゃんも結構すごいよね。」と白髪の目立つ人から言われるほど。

「自分にかけるお金をケチってはダメよ!!!!!」

 という、強い強いつよよよよよょよい先輩のお言葉を一瞬飲んで、帰るってぇ日の午前中にあわただしく美容院に行ってきました。半ば強迫観念。今しなければいつやるんだ!!!!という気分。

「一か月位で自然にカラーが落ちて、生え際が目立たなくなるカラーがいいんですけど。」

 美容院のカウンセリングルームで鏡越し、スタイリストさんに話すと、

「?」

 何を言ってるんだ、この客? という顔をされました。マジで。
 きょとん・・・・の中に『何をぬかすか、このボケ?』というニュアンスあり。

「それは無理ですね。」

 断言ではなかったけれど、やんわりと絶否定され、

「初めて染められるんなら、生えてきたらどんな風にプリンになるか、経験したことないんですよね?」

「まぁ、確かに。」

「今回カラーリングして、生えてきてそれが気になる様だったら一か月か二か月ごとに染め直した方が・・・」

「…それが面倒だから…」

「でもそれがいいと思います。そうなると思います。」

「…・でしょうね…」

 とにかくどうにかしてほしかった(この高揚した『何とかしなくては!』という気分を)ので、『白髪が目立たなく』という、「カラーするんだろぅお前、カラーの意味しってっか!?」という感じの注文でカラーリング開始。

「後ろはそんなにひどくないんですけど、横がと前が結構ありますね。」

 でしょう、でしょう。

「この辺はしっかり色を入れないといけないと思いますね。」

 時間がたったら浮くんじゃないか?

「色が落ちてくるまでに多少は浮いてくると思いますが、そういうもんです。」

 …おしゃれってそういうもん?

 アシスタントの人とサクサク進められて行く私の頭。眼鏡がないので雑誌も読めず、人に頭を触ってもらってる上にメガネがないのでだんだん眠く眠く・・・・・・・



「うちの子が今度スキーに行くのね!」




 アタシ!?



 に話しかけられたのかと思ったら、違いまして…。
 隣にいたおばちゃんが、よく通るメゾソプラノの声でおしゃべりをするわけです。どうやら医療関係者らしく、医者が、看護師が、といった言葉もちらほら聞かれたりするんです。眠くて朦朧としていた私の耳に、何故だかそのおばちゃんの声がどんどん響いてくる。

 息子さんのスキーの話、
 息子さんのクラスメイトの話、
 ○○ちゃんのお母さんの話、
 パナソニックの美顔器の話、
 日本の家電の話、
 海外の家電の話、
 雑誌の話・・・・

 学校の友達の誰かの親が毎冬車を借りてスキーに行くので、それに便乗させてもらって息子さんも行くのだとか。しかも、弟さんもいるのでスキーウェアを一着新調するんだとか。しかも、運転してくれる○○さんはボードが専門だとか。

 


 優雅なこって



 雪にひーひーいってる地域もあれば、スキーなんぞの高級なスポーツに興じる上流階級もいたりするわけで。
 あぁ、凄いなぁ、一億総中流の日本って・・・とか心の中で相槌うっていたら、

「じゃあシャンプー台の方へどうぞ。」

 とおばちゃんが促されスタイリストさんの後について椅子から立ち上がる。

 その時の私、眼鏡ないのね。

 眼鏡ないと0.02と0.03くらいしか視力がなくて、両目で見てもぼやけているうえに二重で0.02なわけですよ。キリの中に加湿器つけたような視界なんだわさ。人の顔は判別できないけど、大まかな形はわかる位しかないのさ。



 けれども、

 そのなけなしの視力を見張っちまった!!!!!!!


 角膜に衝撃的な焼きつき方をした。




 おばちゃん、超ミニスカート―――――――!!!!!!!




 縞々タイツにショートブ――――――――ツ!!!!!!




 ミニスカートと思ったら、サロペット調!!!!!





 どっちにしても、超ミニ―――――――!!!!!!!





 スカートがひらひらしていたのでこの視力でもよく分かったんだけど、あれは絶対太ももの上1/3くらい。もしかしてズボンなのかもしれないけど、だとしてもその下おみ足はくるぶしまで全開!!!!!(縞々タイツだけど)

 スキーに行くお子さんがいるんですよね!!!???

 しかも、その下に弟さんもいるんですよね!!!!????

 話口調とお顔の様子と店員さんの態度では、私より上ですよね!!!!????

 本格的マダ〜〜〜ムですよね!!!!????




 人のファッションだからにあってれば(0.02の視力ではおかしくはなかった)いいんだろうけど、ファッションセンスのない私としては、そのファッションを選べるあなたがすごい。そのスカートを持っているあなたが凄い。堂々とはけるあなたがすごい。

 35過ぎて、それでも可愛い♪恰好がしたくて(フリルとかレースとか大好き)白髪染めをしている私の前進気勢が、なんだか少し空回り。

 何事にも、遅いってことはない?
 何事にも、個性って言葉がある?


 私は経験上、

 「個性≒イタイ」

 って習った気がする、保守派のうまうまです。




 40過ぎて超ミニ縞タイ!!!!!!


 いぇいっ!!!!
 革新派!!!!!

  ・・・・たまに政権交代が起こるのも、何だかわかる気がする。

                    

 近畿に帰ってくる高速道路の道々、JRAの馬匹運送車に出会いました。馬運車って分かんない?『競走馬運送中』って書いてある、中にお馬さんが乗っているあれのことです。
 しかも、じきじきJRAのものでした。競馬の帰りだとJRAのものより専門企業のロゴの入ったものが多いと思うんだけど、珍しく本家本元のJRAのロゴ入り馬運車。

 JRA!
 農林水産省!

 競馬によくいっていた数年前にちらっと見たことがあるっていうくらいで、

「うぉ〜〜〜、久しぶりだ〜〜〜。」

 と一人で興奮しながら追い越してました。(追い越すんかい。)

 JRAの馬運車って、それぞれ名馬の名前がついてるの、聞いた事あります?ここ最近愛称としてついたようなことを耳にしたことがあったんですが、追い越した馬運車の側面に

「マンハッタンカフェ」

「ウォッカ」

「サクラショウリ」
 

 と、3台それぞれ愛称が付いてました。
 この馬運車に乗ってる御大はいったいどなたでしょう!!!????

 そう考えた途端、

「お馬さーーーん!!! 誰が乗ってるのーーー!!!」

 馬運車を追い越しながら、ガン見しつつ、気が付いたら車の中で叫んでいた。

「どーーーなーーーーたーーー!!!!???」

 競馬好きには分かるはず。

 気が付いたら叫んでいた。



 それがたとえテレビであろうが、ライブであろうが、
 
 馬運車であろうが

 

にほんブログ村 犬ブログ 犬 闘病生活へ
にほんブログ村

にほんブログ村 病気ブログ 看護・ナースへ
にほんブログ村

2011.10.21より参加しています。ぽちっと応援よろしくお願いします。

初心者なので、どの記事にもどちらも載りますです。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
girl's talk? 〜近畿☆瀬戸内☆うまうま交響楽団 ♪/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる