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zoom RSS 病名は、『リンパ管拡張症』。私ではなく…。

<<   作成日時 : 2011/08/29 23:20   >>

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 涼しくなってきた夕方、あっちもこっちも打ち水をしていて、雨も降っていないのになぜか足裏がべちょになる私です。

 涼しいってすてきだわぁ〜と、白熊の気持ちがなんとなくわかる毎日。

 それでも日中はまだまだ暑くて、滝のような汗を流しながら夜勤明けの惰眠を貪るうまうまです。夜勤で夜はいない、昼間は疲れすぎなので冷房なしでも爆睡可能という体質になってしまった私、8月の電気代は何ともまぁ、2000円でした。たははー、節電ってもう削るとこないわー。前年の同じ月は4000円だったから、半額よ、半額。これみたら節電してんだわ、私って気分?

                     

 さてはて、我が家の愛すべきコーギーわんこさん。(名前はまた別にあるんだけど通称ね。)

 ただ今元気に闘病中。目下動物病院に入院し、術後経過を見守っているところで、しかも聞くところによれば毎日の血液検査と尿検査、くわえてアルブミン点滴をしているとのこと。

 多分、ぶったまげるほどの請求書が来ると思う・・・・おぉ、こわっ!!!! しかも家族のみんな素知らぬ顔。7月からこちら、私の給料は貯金代よりもわんこの診療費の方が高くなっています。

 いえいえ、お金で命は買えませんし!!!!!
 わんこの為ならなんのその!!!

 ・・・・老後の心配はまた今度するわ・・・

 という訳で、懐具合が悪いおかげで付き合いも悪くなり、一個58円のコロッケを前にして悩む毎日を過ごしております。

 さて、そのわんこさんですが。
 前述の記事どおり、手術日、我が家のノー天気極まりない化石年代もの看護師その名も母からの情報によりますと、

「何かよー分からんけど腸がどうのこうのって検査に出したいっていうから『はいはい。』っていっといたー。」

 だと。






 分かるかいな、そんな情報でっ!!!!



 看護師免許灰にしろたか!!!!!






 手術中の病院から電話がかかってきたとき、どうやら母は絶賛昼寝中で、寝ぼけ甚だしく電話でたそうな。そしたら一生懸命説明する先生の言葉が一向に脳に伝わらず、どうやら何かを承諾してほしいと言っているようだと判断したようで、「はいはい」と生返事したそうな。

 うちのわんこの主治医をしてくれている美人の女医さんは、スタッフ紹介によれば皮膚科が得意分野。まぁわんこの場合ってそうばかりは言ってられないんだけど。だからなのか、めっちゃ説明が詳しいんです。しっかりしっかり説明してくれる先生で、それも分かりやすく言葉を選んでくれる方なので、結論に至るまでがちと長いのが難点。
 でも説明してくれる姿がまぁ可愛いので許す

 なので、母も母。
 ってか、全面的に母の不備。

 何度聞いてもあまりに埒が明かないので、

「あ、わんこの飼い主のうまうまですが、どうやら手術の説明をしていただいたようなんですが、受け取ったのが母なので、全く理解していなかったようで、埒があきません。先生から説明をいただきたいのですが、何時ごろならお話しできますか?」

 強硬手段で病院へ直談判。かかっている動物病院は、めっちゃ看護師さんが優しくて対応がいいんですよね。甘えてもいいのかなぁー何ていつも思う。

 電話でIC(インフォームド・コンセント)の予定を強引に取り付け、診療時間の最後くらいに病院に出向くことにしました。

 その間脳裏によぎる色んな妄想。

 



 …腸が変って、イレウス?
  いやいや、ウンチも出てたし。

  あ〜っ、でも吐いてもいたなぁ。

  壊死してるってことかなぁ?
  でもそれなら痛がるだろうし。

  あ〜、でもうちのわんこに内臓痛いって言葉合ったかなぁ…

  命がどうこうって言われたらどうしよう…

  えー、会いに行ったら虫の息とか…

   亡骸渡されたらどーしよ―――!!!!!




 いや、確実にそんなことはないんだけども、シネマうまうま、妄想とまらずです。

 聞いていた予定の時間に病院に行くと、診療時間も少し過ぎたくらいなのにぱらぱらと患者さんの姿がまだあって、診察はまだ続いている様子でした。出てくるわんこが皆皆飼い主さんにだっこされ、毛布にくるまり痛々しい感じ。




 あぁっっっっ!!!!!

 うちのわんこがあんなふうになったら、だっこでけへん!!!!

 あかんわ、どないしょー!!!!

 



 何故か関西弁で叫ぶ。
 うまうま妄想爆走中、診察室から美人の女医さんが顔をだし、

「うまうまさん、どうぞー。」

 そういった先生の手には、カメラ。

「すいません、わざわざ時間とっていただいて。もー、うちの母が電話をしっかり聞いてなくて、何を聞いても埒が明かんのですよ。なんてよーたっけーって感じで。もーすいません。」

 平身低頭そう切り出すと、先生、

「実は私、電話した時てーーーーーーーっきり娘さんが出られたものだと思って説明してたんですよ。すごく声が似ていて、ふつーーーーーに、すーーーーっと話が進むもんだから、聞かされる今までずーーーーーっと娘さんと話したんだとばかり思っていました。」

 今どきの若い子のように恥ずかしそうに説明しながらうひゃうひゃ笑う先生。ほんまに、ずーーーーっと私が話し相手だと思っていた様子ありあり。

「もう、凄くお声が似てらしてて、娘さんだとばかり思い込んでいました。お母さん、お声お若いですものねぇ!」

 以前から私と母は物凄く声が似ていると言われ続けていて、電話ではいつも間違われて訂正ばかりしていた程です。しかも、何故か母の同僚や友人から私の方が間違われることが多かったのに、先生は逆バージョン。自分でも母ですらそんなに思ったことないし、家族からもそんなに言われたことないのに、他人からはホンマよく似ているようです。
 しかしここまで真面目に騙された人は先生位なもの。

「診療が終わって改めてお電話しようと思っていたんですが、来ていただいてよかったです。」

 先生は事の顛末を収拾して、カメラに手をかけて言いました。

「これが、わんこちゃんから取り出した結石です。大小七個前後。」

 カメラの画面に映った写真を差し出されて確認すると、そんなに大きくもない(対象物として、医療用の18G針が横に並べてあったんだけど、医療従事者じゃなかったら針の大きさって分かんないから、対象にならないのに…)気もする。なんでこれが出てこなかったんだろうっていう感じですが、わんこの尿道を考えればそりゃ詰まるわなぁという代物なのかもしれません。丸っこい、よく見た胆石のような感じです。そこらへんに石として転がっていてもおかしくない、ホンマに石です。わんこが体内で育てたもの。

 いわば、無から有を作り出したわけですよっ、うちのわんこ!!!!

 ・・・そこは感動するところではないんだけども。

「この石、ペットフードの会社が無料で成分分析をしてまして、そっちに鑑定に送りたいと思います。一回海外に送るそうなので、結果は一か月ほどかかりますけど。」

 おぉっっ!!!生体生成物が海を渡るのか!!!検疫に引っかからないんだろうか!!!
 ワシントン条約は・・・・関係ない。

「で、石を取り出した後は膀胱も尿道も、ざらざらしたものが残らないようにしっかり洗わせてもらって閉じました。手術自体はそんな感じでおわったんですけど・・・」





 来た――――!!!!




「お腹を開けた時にですね、腸がおかしかったんですよ。」

「おかしいとは?


 あまりの簡単さ具合、うちの埒が明かない母と同じ説明なんですけど?


「明らかにおかしかったんです。」



 笑いますか?



「見た目でこれ変ですって感じで。」

 と言って見せられたのが、わんこの小腸の写真でした。

 どうやらわんこの腹らしいところから、どうやらわんこの腸らしいものが先生に引き出されてみよ〜ンと引き出されている。

 見慣れた腸。


 ・・・・いや、見慣れない。




 なんじゃこりゃ?




「見るからに・・・でしょう?」

「はい、確かに見るからに・・・」

 わんこの小腸は、まるで虫が付いたかのように白い線がもこもこと浮きでた状態。人間のものだけど、腸や大腸は見慣れたもの。小腸は表面つるっとしていて血管の走行が確認できるほどのてらてらの感じです。わんこの腸はぼこぼこと白いものが浮き上がり、血行はよいから色はいいんだけど、明らかに変。

「この白く浮き上がったもの、リンパ管なんです。ってか、リンパ管以外に考えられないんです。」

「・・・・はぁ・・・」

「で、この状態から考えるに、おそらく『リンパ管拡張症』というものが疑われます。」

 ホワイトボードに書かれた『リンパ管拡張症』という先生の丸い文字。目に焼き付いてます。

「聞いた事ありますか?経験上の話なんで、文献では出てないんですけど、診ている限り、コーギーには比較的多いような気がします。」

「すいません、これが今すぐどうこうっていう感じなんでしょうか?」

「いえいえ、今すぐ命が危ない、という事ではないんです。治療していて元気なわんちゃんもたくさんいます。ただ、これが将来的にどう進行するかはわんちゃん次第で、最悪リンパ腫という結構悪性度の高い癌になるというわんちゃんも中にはいます。」

「まぁ、リンパ管が張れるほどリンパ節にストレスがかかってるってことですもんね・・・・」

「そうですね。」

 先生はわんこのカルテを引っ張り出して、血液データを確認します。

「この病気を疑うのは、また別の意味もありまして。」

 白い台紙に整然と張られた血液データから、先生は必要なところに赤い印をつけていきます。

「今まで、膀胱結石という病気で診察と治療をしてきてて、症状も特になかったし、このリンパ管拡張症という視点ではわんこちゃんを見ていなかったので、どうかなぁと思って引っかかってはいたけれどスルーしてきたところもあってですね…」

 先生が赤く印をつけたところは、Alb
 アルブミンです。
 
 人間でも、アルブミンは血液の重大要素。いわゆる、タンパク質です。
 タンパク質、アルブミンは体の中のいわば栄養の状態を反映するものです。低かったら低栄養、低たんぱく血漿、栄養不良、肝不良などなど・・・。アルブミンが低いと、人間の場合でも兎に角なにより栄養が足りない、というイメージです。飢餓や脱水でもなるし、癌でもこれが低くなります。疲れやすかったりもだるかったりもするだろうし、血管の浸透圧にも関係する物質です。いわば、おかずの味付けのようなもの。だけど薄味ではダメなんです。

 アルブミンはタンパク質という事なので、低ければ自分が持っている怪我や傷を治したり病気を治す力すら失われます。わんこの場合、手術の傷をふさぎ、治すという体内の力にすら顕著に影響します。

 わんこの血液データ上、Alb=2.5。

「この値、検査値的には正常と出てしまうんですが、正常値というにはすごく低いんです。平均的にわんちゃんですと3以上、4くらいあるのが普通なんです。それがこんだけしかないというのは、どうかなぁと思ったのですが、わんこちゃんの膀胱結石の状態と、この値とを考えながら、手術は取りえず大丈夫だろうと判断して、今回は決行したんです。」

「・・・・はい。」

「前から尿にもタンパク質が降りてきてましたし、Albは身体に炎症反応があると低くなりやすいんです。わんこちゃんの場合、尿に蛋白が下りていて膀胱炎があるという事で一時的にアルブミンが低くなったのかなぁとも考えられるので、膀胱炎が治って尿に蛋白が下りてこなくなった時点での判断が必要かと思うんですが・・・」

「そういえば、4月のフィラリア検査の時に、一緒に血液検査をしてもらった時にも、グルコースとアルブミンは低かったです。これと同じくらいだったような気がします。」

 そうです。
 太っているからと思って栄養面では考えが及ばないこともあるんですが、でぶでぶたっぷりのわんこですが、血糖値もアルブミンも低く、びっくりした覚えがあるのを思い出しました。(家に帰って確認したら、4月の時点で2.7だった。)

「うちの犬、太っているから逆にビックリだったんで。」

「・・・そうですか。その頃から低かったんですね。おそらくそれでも手術の傷自体大丈夫だと思います。それで、腸の状態を見させてもらって、普通先に症状ありきで来院される場合は、内視鏡で組織をとって検査に回すんですが、お腹を開けている状態で見つかったので、この腸を一部切り取らせてもらって、検査に回しました。電話ははその時にその話をしたんです。」

 納得。
 母の「はいはい」も適切だったわけですね。

「で、腸を全層切り取って検査に回して、穴が開いた部分を丁寧に縫ったんですが、矢張りこの病気のせいなのか、少し腸の組織は脆い感じです。縫ったところから漏れないように、一応大網充填もしました。」

「分かりました・・」

「この病気の事なんですが、もしもリンパ管拡張症だとしても、食事が悪いとか飼い方が悪いとか、そういう事でなる病気ではないんです。」

 先生はそれから簡単にですが病気の説明をしてくれました。

「先天的にそういう性質を持っている、としか言えないかなぁ。癌等の場合のように、ホント、なる子はなるし、ならない子はならない、というものなんです。だから何がいけなかったという事はないんです。コーギーには比較的多いので、もしかしたらコーギーには遺伝的な何かがあるのかもしれません。」

「・・・・うちの子11歳なんですが、そこから発症するものなんですか?」

「する子はします。比較的年を取ってから発症するのが多いですね。」

「腸の状態から見て、どのくらい前から発症していたとか、そういうのはなんとなくでも分かりますか?」

「ん〜、腸の状態だけでは何年前からとか最近とかいうのは分からないんですが、私の見た限り何年も前からという感じではなさそうですね。引っかかるような症状もなかったですし。」

「もともと吐きやすい子ではあるんですけど。」

「この病気、あまり吐くという事では断定できないんです。」

「ここ最近は少し軟便でしたけど。」

「そうなんですか?」

「いえ、でもピーピーの下痢ではなくて、少し柔らかいかなぁという形のあるものです。それもここ最近の話です。」

 この病気、軟便や下痢に加えて血液検査で発見されることが多く、血液検査でアルブミンの低値が続くので内視鏡検査をして確定診断をするというのが流れのようです。だから症状が出なかったら分からないし、血液検査もしなければかわからないという代物。厄介と言えば厄介なのかな。

 4月の時点でアルブミンはある程度低かったので、そこまでは来ていたのかも。症状が出なかっただけで。もともと子犬の頃から吐くことは多かったし、それが原因とは言えないかも。

「この病気だとして、今後治療などはどんなふうになるんですか?」

「投薬治療ですね。ステロイドを使う事になると思います。」

「いきなりステロイド?」

「食事療法を最初に、という事もあるんですが、中々それだけでは上手くいかないこともありますし、最初の時期にステロイドの投薬治療をきちんとしておくという事で経過がいい子もいます。」

 結石をしているので、むやみに食事を変えたり増やしたりすることができない、しかも太り気味のわんこの状況を考えれば、食事でどうのというのは凄く厳しいことのようです。コーギーと言う大食漢の犬種なら、食事療法もってこいなんだろうけど・・・。

「食事を変えたとしても、それを吸収できるかどうかという事なんです。だから初めに投薬して経過を見た方がいいと思うんです。」

 比較的珍しい病気ではないので(色んな犬種で報告例があるし、結石ほどではないにしろメジャーな病気だと感覚的に思うんです)、色んな症例を見てきた先生が言うんだから、それが確かかもしれませんし、かかる先生によってはいろんなやり方と言うのがあると思います。

 しかし、人間ならまだしも犬ならずぶの素人であまりよい飼い主とは言えないうまうま家。(わんこには申し訳ないけど) ここは先生にすべてを託すしかありません。

「分かりました。」

「腸の検査の結果が出るまで2週間くらいかかります。おしっこの事もありますし、まずは結石の術後をしっかり診ましょう。そして定期的に血液検査をしながら経過を見て、わんこちゃんに合わせて治療を進めましょう。」

 治療、というより慢性病になっていくので、持病のコントロールと言うのが適切なのかもしれませんが、先生の悲観することない言い方がちょっと嬉しかったりします。悲観するような病気ではないんだろうけど。

 ぽっこりたぷたぷのお腹にも腹水はなかったし、まだまだ初期段階ともいえます。

「ただ、今後リンパ腫と言う癌に発展するばあいもあります。」

「・・・そうですね。」

「その場合は、よく効く抗がん剤もありますし、治療できないことはないと思います。抗がん剤って言われると人間の場合しんどい感じがするんですが、わんちゃんの場合個体差もありますが意外にケロッと元気な子も多くて、そんなに辛い治療ではないと思いますよ。」

「はい・・・。」

「もしもそうなった場合には、費用の面もありますし、わんこちゃんの状態を見ながら考えていきましょう。」

 という訳で、お話は終了、

「顔見て帰りますか?」

 と言われるので、もちろんろん!!!!!

 入院している病室(?)にお邪魔すると、途轍もなくつまらなさそうに、それでも何となくの状況が飲み込めていそうな顔で一転凝視していたわんこ。目が合った途端ものの見事にがばっっっっっっと起き上がり、カラーでそれ以上前へ進めないのにぐいぐいドア越しに顔を近づけてきます。

「あー、痛いね、しんどいねー。でも頑張れよー。治るからねー。」

 と声をかけまくる。

「鳴くこともなく、凄く大人しいですよー。」

 お褒めの言葉をいただき、翌日面会に行った時には、別の獣医さんから

「お家でもこんなに大人しいんですか?」

 と言われるほど、内弁慶コーギー。寝ている姿を見ると、何だか達観しているようにも見える。犬も年を取れば犬又になるのか?

 とりあえず、膀胱結石の手術後、尿の赤みが取れるまでは入院です。
 目下退院目指して頑張ってるところ。

 今日、夜勤明けで病院に電話して様子を聞くと、

『日曜日からご飯が始まったんですけど、日曜の朝は完食しました。』 

 と聞いて笑っていると、

『でも日曜の夜は40lくらい、今日の朝はぺろっと舐めただけです。』

 ・・・・・コギスト起こしてます。
 ・・・・・ウンぴ出したいんだと思います。

『ウンチはまだ出てないですねー。』

 だろうな。
 まぁ、吐いてないだけいっか―――。

『まだおしっこが赤いので、退院のめどは付きません。』

 ・・・・あーあ。火曜には帰れるかなぁと期待していたんだけど、ダメか。

 わんこが居ないのをいい事に、旅行に出ていた両親。
 帰りに病院により面会してきた様子。

「ぴーぴー泣いて寄ってきた。」

 とメールあり
 
 あぁ、早く退院したいなぁ…・。

    いや、違う・・・早く退院できないかなぁ…か。

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