〜近畿☆瀬戸内☆うまうま交響楽団 ♪

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zoom RSS 風を捉え、帆を掲げて行こう。

<<   作成日時 : 2011/09/10 12:42   >>

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 土曜日、ようやくつま恋ライブから帰ってきました。汗だくで一か月どころか、一年分の汗を一度にかいた感じで、ようやくお風呂入ってさっぱりしたところ今は夜中だけど洗濯中。来ていたシャツがびしょびしょで、搾れるほどだったのです。持っていた何もかもが汗でびしゃこで、ねちゃねちゃする。こんな経験、おばちゃんになって久しぶりです。

 という訳で、日中にかいた記事を編集します。

 ネタバレ、ということになるのかならないのかわからないけど、明日から夜勤なので言葉が飛んでいく可能性もあるから今のうちに認めて置きたくて書きます。読んでもいいかなって時にだけいじってくださいね

 私は日中、開演を待っている間に愚痴を書いていたの、気づきましたか?

 HPにもあるように、ブロックごとに集合時刻が決まっていて、集合時刻に番号順に並ぶ、というのが正しい入場の仕方です。
 私の場合のEブロックの事を少し書きますね。こんな時間じゃ明日の人の参考にならないかもしれないけど、もしも今日と同じような天候で同じような入場となる場合、過酷極まりないこと必至ですので、それこそ体を取るかライブを取るかの選択になりかねない人もいるわけです。勿論、身体を選択してほしいものですけど。

 Eブロックの場合は10時半に集合という事で、掛川に9時ごろに到着して姉と待ち合わせ、すごーくスムーズにシャトルバスにのることができ、9時半前にはつま恋リゾートについていたんじゃないかと思います。シャトルバスが付くバス停からつま恋の入り口までどのくらい歩いたかな。アップダウン二回ほどかな。行きはよいよい帰りは恐い、という歌とおりですね。

 しかしですね、ここからですよシャトルバスまでは良かったものの、つま恋ってリゾート地と言うだけあって、山や芝生に広場やって感じで、日陰が少ないんですよ。カートに乗ったり、日傘でのんびり、といった風情が似合う感じで。とにかく日を遮るものがない。とりあえずこの季節なので、日陰に入って風が吹けば何とか持ちます。とにかく日陰を探してください。しかも、人ごみの中の日陰だと風が通らなくてむしむしするので、少しばかりは人と人との間が空いていてほしい所です。

 9時半から集合時間の10時半までは、グッズ売り場を転々としていました。3か所ほどあるので、必要なものがうっているところへ自分で行くべし!っていうか、場所を選んだら並ばずすんなり買えます。ストレスフリー。こりゃいいな、という感じ。私はフードコート内の販売所でタオルとハンカチをゲットしました。そのほかのものは扱っていないものもあるので要注意ですけどね。

画像


 そこまでもかなり炎天下を長い間歩いて移動、という事になるのですでにテンションダウンのおばちゃん二人。もうライブなんてどーでもいいから日陰に入りたい、という感じですが。

 10時半に集合場所に並んだは良いものの、11時までは炎天下でまたまた30分並び待ちです。日陰が出来る場所を選んで集合場所にしてくれているわけではないので、別の集合場所では確か炎天下。流石にEブロックは並木が少しはあり、木の陰に入る部分も出ていたので凌ぎましたが、直射日光をさんさんと浴びる時間の方がずーっと長かったです。
 11時に開場なので、ワイドエリアの人もEブロックの列も動き始めます。入場も退場も、そうしたブロック別のものになっていたのでスムーズはスムーズですが、如何せん待ってる人の事は容赦ない。体調管理は個人の責任、と言い放つけれども、出先で個人でできることも限界があります。待っている場所には日陰を作るとか、座れる場所を作るとかの配慮もいただけたら嬉しかったですね。医療者として、これは健康侵害ともいえる過酷な環境でした。

 入場後は、場所取りもダメ、日傘もダメ、のスタンディングエリアだったので、初めは自分が座る分のシートをひくのも凄く注意されたうえ、入場の11時から開演の14時まで、いい場所を確保したいがためにおそらく炎天下のままじっと待っていた人もあるのではないでしょうか。待っている間なのに日傘もダメ、シートもダメ、と言われたら、もうそりゃ私が思い出したのは、戦時中のアウシュビッツへ向かうユダヤ人たちを乗せた収監列車の証言ですよ。立ったまま水もなく蒸しぶろ状態で何時間もって、拷問以外に何物でもないでしょう!!!!!

 まぁ、そのあとすぐに「開演までは座っていてもいいです」ってことになって、「自分が座っている部分はシートを使ってもいいけど、場所取りのように広げてはダメ。」と言う方向へ流れていきました。

 スタッフの人は(スタッフも凄い汗だくで大変そうでしたが)らばっぱーの事は分からないかもしれないけれど、過酷な状況であればわがままもでますが、譲り合いだってできるらばっぱーです。もっと信頼してくれてもいいんじゃないかなぁと思ったり
 しかも、11時から14時までの時間、ず―――――――っとまエリアでっていた人だっているわけですし、かなり入場もスムーズだったので、せめて12時に集合、集合し次第入場、14時開場とかいう風に時間を短縮してほしかったです。

 という訳で、待ってる間の炎天下、待ってる間の直射日光はもうそりゃ地獄です私だけ????ではないはずですが。

 広場になっているので、開場は日差しを遮るものも無ければ、淡路の時のように木も生えていないので、閉演まじかの17時近くまで日が陰らずです。ライブ中は自分が丸焼けになる音をBGMに聞きながらポルノグラフィティを聞いていた感じ。命の灯って、ほんと言いえて妙だわ・・・。
 メンバーは流石にここまでの暑さになるとは思っていなかったと何度も言っていたけど、演奏している人もかーなーり辛かったのではないだろうかね。炎天下でなかっただけまし、という感じだけど、セットがある分風が通らなかっただろうし。

 そういう事で、土曜日はかんかん照りだったお陰で(ポルノ雨伝説、こういうところでほしかったわ)、暑さとの戦いです。
 熱中症にならないためには水分補給と、時折吹いてくる風を体に通すことです。明日も同じように暑ければ、水分補給は確かに大事だけれども、風を味方に付けることです。
 みなさん、タオル首からかけていたり頭にかぶっていたりするんだけど、かくいう私も帽子を忘れてしまって姉から借りたタオルをかぶっていましたが、長いタオルをそのままかぶっていては、首元に風が通りませんのでご注意!!!長い髪も可愛いけれど、自分の為には纏める勇気も必要です。首元には太い血管、それも脳に続く血管が通っています。どこよりもそこに直射日光を浴びないことと、冷やしてあげることと、汗をかいたら風を入れて蒸発させ、気化熱を奪ってもらう事です。首元が涼しくなればそれだけで少し頭がしゃっきりします。

 タオルをかぶるのもいいですが、つばのやや広め、首元ギリギリくらいのつばのある帽子が一番です。キャップは残念ながら首元あついです。

 うちわや扇子は必需品です。冷たい水もお塩の入ったキャンディーやお菓子も大事。

 何より、熱に浮かされない事ですね。
 でももう少し、日陰に対する配慮がしてほしかったと感じます。それでも倒れる人が意外に少なかったのは、皆がそれぞれ出来ることを頑張ったからなんだろうけど、今日を(アドレナリンの力で)乗り越えたとして、熱の威力と言うのは『熱疲労』として体に残り続けます。ライブの熱が過ぎ去った後、体調不良や何となくのしんどさやだるさとして余韻が残らないようにしたいものです。

                     
 時折風が吹くので、その風は日陰だととても気持ちがいいんです。
 で、入場の為に並んでいると、アイスクリームを売りに来てくれるスタッフさんたちが居ますので、アイスクリーム、食べてください!!!! しかも宮城のアイスです!!!! これ以上に冷たいものが口に入るって、無いですからね。

 私たちもアイスクリームで涼をとったクチ。すごく懐かしーい味でうまかった。

 さてさて、長くなりましたが、ここからが私のライブのお話です。

 私の抽象的な感想が多いのでネタバレがあるとは思えないんだけども、ライブの事を読みたくない人はここからシャットダウンです!つま恋の二日が終わっても、東北でまたあるもんね。



  






                       






 ポルノ丸の始まりは、3月11日の東北の大地震。未曾有の大惨事を前にして、誰しもが心を痛めたと同時に、自分の無力さ加減を痛いほど知らしめられたと思います。私が医療者として何もできない苦しみに打ちひしがれていた時、同じように音楽が何の役にも立たないと彼らが思ったかどうかは別として、確かにそこに音楽の力ではどうしようもない悲しみや苦しみがあったのは確かです。(特に急性期)

 物を作り出す仕事、与える仕事、育てる仕事、どんな仕事であれ、どんな肩書きであれ、何もかもが自然の災害の前に無力であったことを知らしめられたとき、私にもそこからはいがるのにどうしていいか分からなかった時期がありました。そして自分がグラつくピラミッドの一番下で支えなければならない位置にいることに悟る事が出来たのは、DMATとして派遣されていた他病院からの「受け入れ要請」の発信が切っ掛けでした。

 私自身は無力で、私自身の手は何一つとして東北の人たちとつながっていないけれど、医療者として今東北とつながっている人達とは繋がれている、と感じた時、自分の在るべき位置、自分がすべきこと、何もできない事ではなく、生きて働き、支えることができるのを知りました。医療者の思いは皆、手と手をリレーしながら東北へ一直線に向かっていました。

 人は繋がっているのだと教えてくれたのは、まさしくこの地震が契機。

 そして同じように、医療以上に多分緊急の場面で無力だと感じただろう彼らは、自分が今持っているすべてのものに幸せを感じ、自分が恵まれ幸せであることを恥じ入るように、いま6か月目のこの時、その幸せを沢山の人に分け、大きくしようとしています。
 100のものをみんなで分けるのではなく、一人一人に100のもの、一つも欠けることのない100のものを差し出そうとしているのです。

 それが、ポルノ丸。

 私は、はじめポルノ丸は私たちが乗っている、私たちの『絆』や『思い』や、色んなものが乗っているものだと思っていました。そして、皆で出港するものだと。



 けれど、違うのですね。



 確かにポルノ丸は出航したのでしょう。青い波間にしぶきをあげ、帆をはり、誇り高く志を目指して出航したのです。旅は始まり、ゴールは確かに見えています。

 けれど、乗っているのは私たちでもなく、「何か」ではなく、メンバーでもなく。

 ポルノ丸は、私たちが、私が考えるところの私と言う人間が乗るものではないのだと気づきました。


 私は、その帆を張らす風。

 私は、その舵を進める波。

 私は、その行先を示す太陽。

 私は、道を教える星。


 乗っているのは、何というのでもなく、一人称でも二人称でもなく、全であり一であり、かけがえのなく大切なもの、そして何にでも姿を変える万能のもの、幸せと言うもの。


 私は、その船を守る者。

 私は、その船を進める者。

 差し出す者。


 私は、波。

 私は、風。

 私は、太陽。

 そして、魚であり、鳥であり、仲間。



 ふと、そう思いました。


 ポルノ丸は船です。想いを形にした、帆船。
 風無くば進めず、舵無くば切り替えせず。

 ならば私は、進める者でありたいと思うのです。
 選曲の思いすらうかがえるセットリストに心を寄せながら、ポルノ丸が進むべき道が、実はとても困難な道であるのかもしれないと思ったりします。

 昭仁くんは言いました。手の中にある幸せ一つ一つ、とても小さいけれどもとても大事で大切なものだと、そのことに気づいたと。そして人とのつながりが、幸せの形であると。言葉は違うけれどもね。

 人は人とのつながりを幸せに感じるのです。
 人とのつながりの中に、幸せを見出す者なのです。

 人とのつながりはつまり、「命」とのつながりなのです。

 震災で何もかもを失った時、何を思うでしょう。

 亡くした物に心を寄せる時は、そこに必ず人との思い出があるからなのです。人を亡くして心を痛めるのは、そこに人との「命と命のつながり」があり、寄せて帰す思いがあり、温もりがあり、幸せという形を成していたから。

 二人の思いを聞きながら、私は自分が考えていたことを思い返します。

 人は人に癒されるということ。
 命は命に癒され、命は命を助けるということ。


 音楽が誰かを癒すのではなく、そこに音楽を作った「人」の思いがあるから人を癒すことができるのです。ひいていえば、この世界のすべてのものは、命とつながっています。人とつながり、命あるものと寄り添っています。
 ペットもしかり、家畜もしかりです。

 それを、忘れてはいないでしょうか。

 人は人だから大事なのではなく、全ての生きとし生けるものが大事なのです。大切な存在なのです。だからこそ、誰かの手に握られた思い出一つが幸せへと形成すのでしょう。そこにつながりがあるからこそ。
 死ねば終わり、なのではなく、そこに生きていた命の温もりを記憶している者が居るのです。涙を流し、思いだし、思い出話に笑うことすら、つながりです。

 亡くしたものは確かに多いかもしれません。そして、当事者でなければ何かを亡くしたという思いすらないことだってあるかもしれません。

 けれど、ポルノ丸はそうした全ての思いに平等に呼びかけています。

「その手の中に、幸せは必ずある。」

 と。
 そして、

「人は、決して無力ではない。」

 とも。

 震災の支援に対して実際に力ない私たちを、晴一くんはそれでも「大丈夫」と言ってくれます。ここにあつまり、一緒に音楽をし、騒いでいるだけでも、音楽の力は東北へ届くのだと。その力があるのなら、無力なんかではないだろう…と。

 逆に言えば、私たちが様々な困難にぶつかった時ポルノの曲に癒されるのもまた、こうした時間があってこそなのです。

 持ちつ持たれつ、いえ、人は支えあい、助け合うのですね。
 誰かの喜びが、誰かの悲しみを救うこともあるのですね。

 
 ポルノの二人が考えたこと、二人がどれ程震災に関連して自分たちの音楽の事、音楽の力、自分たちの持つ力について考えたかを、すごくよく感じさせられます。
 そこに奢りも高ぶりもなく、自分の周りにはたくさんの幸せがあるのだと気づく。その純粋さとまっすぐさは、まさにとても真剣に東北の事を考えたからこその気づきなのでしょう。口先だけでは、気付かない事です。

 今回の震災で、被災地にもらばっぱーの皆がたくさんいるはずです。今も沢山の我慢を強いられ、沢山の悲しみと苦しみを抱えて、本当の笑顔を取り戻せていない事もあるでしょう。

 今回のライブに参戦して、何が何でも言いたいことは、


 彼らは、あなたたちにと共にある。


 という事です。
 決して見捨てたりしないし、忘れたりもしないし、自分から嫌だと言わない限り、傍に在り続けてくれるという事。

 それは、何も被災地だけではないのでしょう。

 私たち一人一人が苦しむとき、悲しむとき、挫折するとき、そこにポルノグラフィティの音楽があるという事は、そこに彼らがあるという事で、そこに彼らの心が寄り添っているという事。

 ライブに行って彼らの生を見てでしか気づかないたくさんの事があります。彼らに繋がるらばっぱーの数の大きさを考えれば、私なんてって思う事もあるでしょう。

 それでも、心は寄り添うところに寄り添われるものですね。心をかけたところに注がれるもの。

 東北の震災をベースにした彼らの思いから出航したポルノ丸。私は東北の震災を思いながら、ライブに参加していて思いだしたのは、ついこの間途轍もなく自分自身に悩んでいた後輩の事でした。悩んで悩んで、どうしていいか分からずに笑顔を無くし、自分も見失い、涙しかなかった後輩。誰もが一度は悩む、自分の存在の意味と不確かさに揺さぶられ、自暴自棄になっていた後輩。

 あの子にこのライブを見せていたら、きっと励みになっていただろう…素直にそう思えました。その子は全くポルノグラフィティのファンではないけれど、彼らが言いたかった伝えたかったことを、きっとしっかり受け止めてくれるだろうと思えてなりません。DVDが出る時、その映像にどれ程私があの瞬間感じた思いが映っているかはわかりませんが、一緒に見ることが出来たらと思うのです。

 ポルノ丸はそう、悩める全ての人の幸せを願うのでしょう。
 亡くしたこと、悲しむこと、苦悩することにも全て寄り添うのでしょう。

 もう二度と震災がないようにではなく、もしも同じ事が起きた時、それでも大丈夫だというのです。あなたのそばに人は繋がり、幸せを成し、笑顔をもたらすのだと。あなたは大事な人だと、命にそう伝え続けるのでしょう。

 悲しむことも嘆くことも、確かに必要な心の作用。そして、時間は巡るのです。

 まだまだ復興は進んでいないというけれど、いいえ、ほんの少しだとしても、下がっては居ません。前へ進んでいるのです。前へ進もうとしているのです。

 そしてその力を、支えているのが、私たち被災していない者たちなのですね。



 柔らかに吹く風、
 頬をなで、パンと帆を張り、
 行く先を目指して吹く風に。

 時に大きくうねりながらも、
 そうして大きく前進の力を蓄え、
 緩やかに舳先を目指す先へ進める波に。

 位置を教え、迷いを払い、
 やすらぎを与える太陽に。

 

 私は、そうなりたい。


 
 
 

 メンバーはきっと、本物の形としてのポルノ丸が東北に届くようにこれから何等か頑張る筈ですが、今の私のポルノ丸は、こうした形。

 音楽という形で練り上げられ焼かれた帆船は、きっとそれぞれの港へ向っていくのでしょう。


 その先へ、その向こうへ…。

 まだ見えない明日へ…。

 やがて来る未来へ…。



 飾りのない、素のままのポルノグラフィティだからこそのライブでした。彼らの生き方、考え方、そのままで勝負する、今の彼らのライブ。

 おそらく長い支援になった時、再び出航するポルノ丸があった時にはもう、みることのできないライブ。
 真剣勝負の、一対一です。

 強い思いがあるからこそできるステージ、
 伝えたい思いがあるからこその音楽。

 かれらがポルノグラフィティとして出来る全てで対峙する、そんなライブでした。

 

 音楽が何かを成し得る時期が来たのです。急性期、慌てふためいて無力を感じていた音楽の力が、今、人とのつながりを通じて、一番確かに人を支えているのでしょう。

 彼らの出番が来ました。
 彼らにして成し得て欲しかったことが、ようやく形になるときが来ました。

 人の紡ぐ音楽が、人を癒し、未来を切り開く力になる。
 ポルノグラフィティが持つ力を、もっともっと見ていきたいと思います。

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やまかず音楽日記
2011/09/19 19:50

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