〜近畿☆瀬戸内☆うまうま交響楽団 ♪

アクセスカウンタ

zoom RSS 「この一週間のうまうまさん」パーティー編

<<   作成日時 : 2009/07/26 23:01   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 この週末は長かった〜〜〜

 金曜日に仕事復帰したその日がオペ室の納涼会だったので、19時から近くのレストランバイキングに行ってきたのです。兎に角兎に角必死で食べて、一週間の仕事納めと成った訳です。
 私が休んでいた間の手術場は、史上稀に見る忙しさだったようで、既に予定手術が10件近く入っていて部屋もスタッフも先生もキューキューの状態なのに、緊急手術が4件入ったり・・・。聞いているだけでおぞましいです
 夏休みに入ると子供達の予定手術が多くなるので、手術場の夏はもともと結構忙しいんですけどね。

 その金曜日の納涼会の後、仲良くしている後輩と待ち合わせて、先輩とマックでお茶しました 22時過ぎに落ち合ったので、そこから延々おしゃべり。

「帰ろうか・・」

 と言う雰囲気になったときには、朝4時近くだったりします。何を話していたかと言えば、まぁ色々ですけど この間のパーティーの面白話や裏話に始り、先輩の結婚生活の話、後輩の恋バナだったり、仕事場の話だったり。もう、詳しく何を話したかなんて覚えてないほど。こんな時間までまったりしているとは思いませんでしたけどね。

 お陰で週末がとっても長く感じてしまいました。きっついなぁ〜
 
 週末に色々予定を入れたくても、なかなかそうもいかないのが現実です。一人でうろうろドライブしてみたり、ずーっとパズルゲームをしていたり・・・非生産的な事ばかりで、情けない週末です。
 日曜日の今日は待機当番にもなっていたので、昼間はずーっと家にこもりっきり。発狂しそうです 今日は雨が降っていたのでどこへ出るでもなく、わんこを洗って過ごしました。芳しい匂いが湿気で膨張して、結構酷い汚れわんこだったんですよ、彼。

 換毛期だし

                        

 さてさて、入院中の私のお話。殆どがブログに書いてあるまんまですけど。
 入院生活は、結構規則正しく過ぎていきます。私の病院の病棟の一日は、

 6時半 起床
 7時   朝ごはん
 8時半 日勤開始
 10時  検温
 12時  昼ごはん
 14時  検温
 16時半 準夜勤務開始
 18時  晩ごはん
 19時  検温
 21時半 消灯
 23時  深夜勤務開始&見回り
 1時   見回り
 3時   見回り
 5時   見回り
    
         →最初に戻る

 以上

 私もこのリズムに則って生活していた訳です。ただし、個室だったので21時半に消灯後、23時まではぶらぶら暇つぶししていましたけど。しかしですね、毎日毎日このリズムで生活していると、どこかにたわみが出てくるわけです。いつもの生活と違っている部分で。大体、18時にご飯なんて食べないしーー!!!! 徐々に慣れてくると、たわみの部分がなんとなーく「ヒマ」として出てくるのです。
 入院生活1.2日目はばたばたして過ごしたので、

「入院って結構大変!」

 なーんて思っていたけど、徐々に日が過ぎていくと、頭痛は出るわ気を使うわ、夜の為に時間はあるけど昼寝できないわで、意外と拘束されているんだなぁと実感。繋がれっぱなしなんで拘束感バリバリだったんですが、吸引器離脱してうろうろしている事もあったので、繋がれストレスは普通の人より軽く済みましたけど。

 それはそうと・・・・

 怪我をしたのが9日で、手術をしてそのまま入院となったのが10日。

 11日は、先輩のサプライズパーティー。

 10日に、私がどれだけ入院を拒んだか、お気づき?????
 
「入院だけは嫌ですっ!持続洗浄でもいいから、帰ります!」

「帰ってどうやって持続洗浄するのよ!?」

「点滴持って帰ります!」

「そろそろ観念したら?」

「えーーーっ!!!! 入院だけは勘弁してくださいーーー!!!!

 泣きそうな勢いで拒絶し、周りは唖然何故こんなに入院が嫌なの?という皆の白い目を感じながらも、パーティーの準備が全然出来ていなかったので、どうしても帰りたかったのです!

 ビデオが出来ていなかったんだものーーー!!!!
 パンフレットが出来ていなかったんだものーーー!!!!
 なーんにも完成していなかったんだものーーー!!!!!


 10日の仕事終りと11日の午前中に仕上げようと、置きっぱなしにしていた仕事が山積みだったんです。おまけに当日会場へ持っていくものも用意していなかったし、自分の服やなんかも全然手付かずだったんです

 手術を待っている間に、整形病棟の看護師さんから

『うまうまさん、入院なんですよね?』

 と、確認の電話が入るほど。

「え?入院なんてしませんよ?」

『そーなんですか?連絡入ってますよ?』

「でも入力されてないはずです。」

『入力はないですけど・・・』

「じゃ、しません。」

『・・・そーなんですか?』

「そんなずないじゃない!」

「いいえーーーっ!!!!入院はしませんーー!!!

 電話を傍らで聞いていた主任さんに、受話器を奪われ、

「多分入院。よろしく。」

 がちゃん

「酷いーーーーっ!!!!」

「当然




 もう駄目だ・・・・

 もう何も出来ない・・・・

 明日は相当不備ばかりだ・・・

 折角ここまでやってきたのに・・・・

 


 自分が行けないことは何となく分かっていたのです。でも、準備が中途半端なことが兎に角気になって気になって 以前から事情を知っていた師長さんは、

「・・・先生に何とか話したら、考慮してくれるかもしれないわよ?」

 と

「ホントですかーーっ!!!!????」

「・・・・まぁ・・・・駄目かもしれないけど・・・・」

 希望の光、蝋燭程度
 
 結局、どこかで諦めモードの私。この潔さがO型なんでしょうが、一緒に幹事をしてくれていた後輩や新郎側幹事に「どうにでもなれ」的なメールを打ち、開き直る始末。いわゆる投げ出し状態

 手術が始まって、あんなに頑強に手術と入院を拒んでいた私の理由を、とつとつと助手である研修医の先生に話す整形外科医。

「○○さんのパーティーの幹事らしくてね・・・ビデオとか色々とってたんだよねぇ・・・」

 リネン固定されて術野が見えず、うとうとしていた私の耳に、ぼそぼそと入ってくる先生達の声。
 そーです、そーです。
 そのビデオ、先生も撮りにいったじゃん

 完成してないのよ、それが!!!!

「まぁ、無理だねぇ、これじゃ。」

 ・・・・・ひぃっっっ!!!! 確定かいっ・・・
 その後先生は手を動かしながら、

「ん〜〜〜、気に食わないから一からやり直し。」
 
 なんとまぁ、持続洗浄のチューブを入れる為に、2時間近くかかったわけです。傷心の私は、ずーっとぼんやり眠ってましたけど。
 手術終了後、ぽんぽんと私のドラえもんの手を叩きながら、

「いやぁ、典型的な症例だよ。この症例でこの術式は、過去1例しかした事ないよ。」

 先生は何故か含み笑い。

「いやぁ、思い出深い症例だよ。忘れもしないね。」

 くすくす笑い出す先生。

「じゃ、うまうまさんは2例目ですか?」

 傍らにいた後輩が無邪気に聞いてくる。

「そうそう。出会えば忘れられない症例なんだよね、これ。」

 化膿性腱鞘炎が?

「前の人も持続洗浄をしてねぇ。指はすぐ動かなくなるから、麻酔が切れたらどんどん動かしてよ。」

 ちゃっかり術野の写真も何枚か撮られ、先生のコレクションの一つに名を連ねた訳です。何故かにやにや笑いながら、ファイルに私の名前を書き込む先生・・・。

 仕事中毒って、この人の事だわ

 オペが終わったその後は別の記事に書いたとおり、痛みと痺れとの闘いです 持続洗浄自体は療養生活通じて凄く順調で、看護師さんも先生もびっくりするほど経過良好だったのですよ。

 術後一日目の土曜日、11日。主治医は別の病院での手術予定が入っていると聞いていたので、回診は夕方なんだろうな・・・結局パーティーは駄目なんだな・・・と、朝6時半にベッドの上でぼさぼさの頭のままぼーっとしていたら、朝っぱらに先生が回診に来てくれ、

「調子はどんなかな?」

「はぁ・・・・まぁ・・、痺れてます。」

「ここは?ここは?」

 痺れの度合いを確認して、持続洗浄の様子を観察して、痛いと訴えながらも元気そうな私の様子に、

「・・・・うまうまさん、かなり重要なんだってね。」

 そーですそーです、左手とはいえ、人差し指は重要です。

 ・・・・って、何の話?

「パーティーの件だよ〜。聞いたよ〜。」

 はい?

「昨日の納涼会でねぇ、オペ室の○○や△△から。」

 後輩達?

「何とか行かせてくれって懇願されてね。」

 後輩、グッジョブ

 ・・・・でもまぁそれは・・・・行くのが大切なんじゃなくて、準備なんですけど?

「ん〜〜〜、行っていいんじゃないかなぁ。」





 ほんとっ!!!!????




「うん、行っていいよ。こことこことをクランプしてねぇ。点滴持って。ほら、同じ会場にYさんやkさんがいるんだろ?」

 はいはい! 整形病棟の看護師さんもいるんです!!!!

「じゃ、大丈夫だよ。行って来たら?」

「いいんですかっ!!!!!???? で、何時からならOK?」

「ん〜、いつでもいいよ。でも夕方の点滴があるからね。」

 調整しまっす! なんなら持っていくし!

「・・・・僕も一緒に行けたらいいんだけど・・・」

「いいえー、平気ですよ〜。」

「・・・・僕も一緒に行きたいんだけど・・・・」

「・・・いえ・・・・別に・・・・」

 ん?

「主治医同伴で・・・・」

 ・・・・あははははは・・・・・


 ご冗談抜かしてます?



「行けたらいいんだけどなぁ〜」

 連れて行けって言ってんの?

「またまたセンセ〜

 受け流す私に、じゃあねと言ってとぼとぼ出て行った整形外科医。
 点滴を持ってその場にいた看護師さんが一言。

「ありゃ、相当行きたかったんですね。」

「やっぱり、マジだったんだね、アレ

 どうやら、本気で行けたら行くつもりらしかったんです。会う人会う人に、私の外出許可を出したんだと説明したあと、「なんなら主治医同伴で・・・」と言葉を繋いでいたらしく、会う人会う人に

「A先生、メッチャ行きたがってましたよ〜」
 
 と、何故か責められる私

 にしても、その優しさあって、術後一日目にして外出許可が下り(持続洗浄中ではありえないことです)、夕方の点滴をまだかまだかと待ち構えていた訳です。
 16時過ぎ、2種類の抗生剤の点滴をしていると、何故か日勤の看護師さんがわらわらと病室にやってくる。一緒にパーティーに参加してくれる病棟の先輩看護師さんが、必要物品の詰った紙袋を渡してくれ、一つずつ説明してくれるし、傍らでは別の看護師さんが持続洗浄の決算をしていて、もう傍らでは離脱の為のチューブのコントロールをしはじめ、

「・・・な・・・・何でこんなに突然一杯人が?」

 ビックリしているのは当の私。なんだか大事みたい!?

「それがさぁ。」

 先輩の一人が笑いながら言いました。

「A先生から外線が入ったのよ。」

「別の病院でオペ中って聞きましたけど?」

「そーよ。帰ってくるのは大体18時くらいだと思うんだけど。周りが煩かったから、まだ向こうのオペ室の中なんだと思うけど。」

「もう終わったんですかね?」

「さぁね。でもわざわざ電話かけてきてね、怒られたんよ

 怒られた!?

『うまうまさんはもう外出したか?』って聞いてくるのよ。」

「はぁ・・・」

「『まだ点滴中です』って言ったら、

 『何してるんだ!早く行かせてあげなさい!』って、怒るの。電話口で。」


「あはははははっ・・・・すいません・・・

「まだかまだかって、どうなんだ?状態はどうなんだ!?って電話してくるから、うまうまちゃん、アンタから直接先生の携帯に電話してやってよ。」

 徐に院内用PHSを差し出してくる先輩。
 先生の携帯電話番号を写してかけようとしたら、

「うまうまさん!丁度かかってきたわー!A先生ー!」

 ばたばたと院内用携帯電話片手に病室に飛び込んでくる後輩
 あんまり慌てていたのか、出ると

「切れてるしーー!!!!

 あの時は皆ちょっとしたパニック状態
 点滴が終わって服を着替えて、腕を三角巾で吊って、ばたばたと病院を後にしたのであります。

 用意していたパーティー用の服も着れず、髪もセットできなくて、ついでに言えば一日お風呂に入れなかったぼろぼろの状態で、それでも何とかパーティー会場となるレストランに駆け込むと、

「うまうまさーーーーんっっっっっ!!!!!!

 悲壮な顔の後輩に迎えられ、

「どうなの? どんな状況!?」

 私の凄い状態に周りのビックリした視線が集中してくるのを振り切りながら、先輩が準備しているはずの部屋に駆け込むと、

「ええっっっっ!!!!! うまうまちゃん来れたの!!!!????」

 新婦である先輩が一番ビックリ。一歩後ずさったし

 でも、私の状態にではなく、サプライズパーティにビックリした様子を見て、



 してやったり!!!!!



 心の中でガッツポーズです。
 用意が出来て入場を待つ間、新郎である先輩の旦那様を交えて少しおしゃべりしました。

「入院したって言うから、凄くびっくりしたんだよ。おまけに今日当日にうちのが『お見舞いに行く』って言い出すし、大丈夫かなぁと・・・」

 医療従事者ではない新郎側列席者には、かなり引かれるのも仕方ない格好の私。腕を吊っていることがと言うよりも、何より何より

 点滴付き

 ですから。自分の左手は包帯でぐるぐる巻きの上に三角巾で吊るしていて、そこから水を溜めるドレーンが引っ付いていて、中に溜まっているのは真っ赤な血液。しかも右手には生理食塩水の点滴を握り締めている私。時折点滴が落ちているかを医療従事者皆がチェックに来る始末。
 整形外科病棟の看護師さんは、点滴を持ってうろうろしている私を、冷や冷やしながら見ていたそうです。

「感染しなきゃいいけど・・・」

「血液でてるんだけど・・・」

「排液の赤色がドンドン濃くなってきてるんだけど・・・」

「もうちょっとで生食終わりそうなんだけど・・・」

 パーティーの流れも気に成るけど、じっとしていない私も気にしてくれていた看護師さんには、頭が上がりません。
 後日、新郎の列席者の方からは、

「アレは余興の仕込みなんだと思った。」

 と言われる 
 医療従事者の手前、そういう余興があるんだと思ってたらしい。
 うろうろ走り回っているのを見て『いつだろう?』とも思ってたらしい。

 
 いいえ・・・・自前です



 しかも、自分で決めていながら、ドレスコードは「」。



 みんなに指差されるほど、身体張って自前の赤色でコーディネートしていた訳です。
 余興だと思われても仕方ないか・・・。

                     

 パーティーの話は、お笑いではなく本当に良かったんです〜〜 素人企画だったので、やっぱりどこかでばたばたするところもあったし、当日司会者に耳打ちしたり会場のスタッフさんに「あれしてこれして」という事も多かったけれど、手作り感満載です。後輩から

「いい式でした

 と言われた時には、ほっとしました。
 何より、先輩が一番ビックリしてくれたのが
 それだけで満足です。なーんにも気付いていなかったみたいですしね。

 何があっても笑いに出来る、あったかいパーティーになりました

 先輩が

「結婚ってなんだろう?
 私って、愛されてるのかな?
 好きな人と一緒になったのに、何でこんなに不幸なんだろう?
 私って、彼にとって何なの?
 たまたま結婚したくなった時にたまたま私が側にいただけなんだ。」


 って、それまで随分悩んで凹んでいたのを知っていたから、びっくりしてもらうことは一番大切なサプライズパーティーだけど、それ以上に、


 こんなに愛されてるんだよ!
 安心していいよ!



 って事がちゃんと伝えられてれば嬉しいです
 パーティーの事を隠すために、この一ヶ月旦那様が結構我慢して逆にそっけなくなっていたのも何となく分かる。それが先輩の不安をドンドン加速していってたのも、申し訳なかったけど。でも私は、この企画を最初に提案した時に、旦那様から返信されてきた愛情溢れるメールを読んでいたから、分かってたんだよなぁ

 ちゃんと愛されてるって。
 大切な人だって。
 先輩だからこそ、一緒になろうと彼が決めたんだって。

 
 だからこそ、企画が楽しかったんだよね。
 先輩の笑顔が、喜ぶ姿が見たかったから。
 こんな旦那様の気持ちを、ちゃんと伝えたかったんだ
 

 そして、皆がこんなに祝福してるってこと、
 目一杯、出来る限り最大限の大きさで、伝えたかったんだ!



 大成功って言うにはおこがましいくらいばたばたしちゃったけど、それが全部私の怪我のせいなんだけど、思い出したときに必ず笑顔になれて、あったかい気持ちになれるパーティーにすることが出来ました


 人の為に頑張れるって、嬉しい!
 私が頑張って誰かが笑顔になってくれるって、凄く凄い!


 だからね・・・
 いつか私の祈りであの人も、笑顔に成りますように
 苦笑いでも愛想笑いでもなく、
 本物で本当の、素晴らしい幸せで、笑顔になれますように!

 そしてその笑顔が、いつまでも続きますように


 皆がくれる写真の中の先輩は、ビックリするほど幸せそうで、綺麗です。
 ほんとにほんとに綺麗で素敵で、世界一美しい花嫁さん
 小さなパーティーでは勿体無いほどの、自慢して回りたいくらいの笑顔

 
 この笑顔に、幸せな喜びに、関われて良かった
 
 

 帰院時間が押していたので、引きずられるように病院に戻され(勿論整形外科病棟の看護師さんに)、病室でわらわらとやって来た夜勤看護師さんに囲まれて再び鎖に繋がれました。夜中にご迷惑おかけしました

 次の日曜日、やっぱり姿形的にぼろぼろの状態で目覚めた私。
 午後になって私服姿のA先生が飛び込んで来、

「あ、先生。お疲れ様です。」

 早い回診だなぁと思っていたら、

「写真見せて!」

 はい?

「写真写真。昨日の!」

 ・・・・はい?

「写真があるって聞いたんだけど!?」

 ・・・・そっちかい?

「写真は、持ち主のYさんに返しましたよ。聞いてみてください。」

「そうかっ!! Yさんだな!分かった!」

 



 あの・・・・先生・・・・


 指は?



 持続洗浄は?



 どうですか?の一言はっっっ!!!!???





 センセーーーー!!!!!!





 私の事はーーー!!!!!????





   

にほんブログ村 犬ブログ 犬 闘病生活へ
にほんブログ村

にほんブログ村 病気ブログ 看護・ナースへ
にほんブログ村

2011.10.21より参加しています。ぽちっと応援よろしくお願いします。

初心者なので、どの記事にもどちらも載りますです。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
「この一週間のうまうまさん」パーティー編 〜近畿☆瀬戸内☆うまうま交響楽団 ♪/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる